こんばんは。「自分の常識が他人の常識と同じとは限らない」
これはよく言われたものです。
最近、いろんなものを観察したり、話を聞いたりしているうちに、いかに僕がズレていたかということを痛感させられています。
ツイッターに書いていた呟きにおいても、僕が普段考えている言葉よりも特段抽象度を落として書いていたつもりでしたが、それでも、「もう少し例えがないと分からない」と言われました。
更にコンサルをしてても、「そのまま書いてもらえれば良い」と言われ、実際に書いてみると何かがズレている。
そうそれは、僕が普通だと思っていたことが普通ではなかったという事実が、その土台にあったから。。。
例えば僕が普通だと思っていたことは、
外に出るだけで、いや家の窓から外を見るだけで、いろんな物語がある。だからそれを感じてたら、わざわざ一生懸命映画や小説など見る必要がないよね、ということ。
野菜でも果物でも、別に見るだけでどれが活きが良いか、美味しいかなんて、別に知識なんかなくても感じれば良いよね、ということ。
調味料を僅かながら変えられたら、「あぁ、砂糖入れて甘くしたのね」と分かるよね、ということ。
など、あらゆることが、みんな普通にやって生活しているものだ思ってました。
だがしかし、違った。
そしてどうすることにしたのか?
それについてはまた次回。
お読み頂き、ありがとうございました!