斗真です。




RSS006とRSS009 RSタイチ 防水シューズ 本題



スタートです。






 

 私はこれまで、ライティングシューズとして、主に レッドウイング の エンジニアブーツ を愛用してきました。

   ライティングシューズに私が求める条件は  雨をしのげる事  ある程度足を守ってくれそうな事 です。

 それに見た目を加えたら レッドウイング が私には ベストバイ で底を張り替えつつ 数足同時愛用してきました。


 他のシューズも履いてきましたが、ローテーションの中に常に レッドウイング は入ってました。

 レッドウイングエンジニアの良い所はまた別の機会で話そうと思うので今回は割愛しますが、


他の色々を試しつつ履いてきた中、    10年以上レッドウイングが守ってきたメインの座を


 006










がアッサリ奪取することになりました。



 元々、

重さと底の柔らかさの改善、革を避けたい気分


普通に(おしゃれでもなく、単車乗りでもなく)カジュアルな感じにしたい


というが何年も前からありましたが、それでも私にはレッドウイングが一番でした。



 006を買った当時、


009







と本当に迷いましたが、 透湿防水性、耐久性共に006の方が良さげ、、、  という理由で006を選びました。

 この2つが候補になったのは、 BOA  で防水 かつ (かなりざっくり別けた場合)地元 ローカル系 に含まれるからです(私のローカル愛?についてもまた今度話したいと思います)。



 BOAは一度所有したら病みつきでした。


 フィット感 脱ぎ履きの楽さがとても良いです。

 気付けばローテーションほぼせず履いてました。

 靴は3足ローテーションがベター説もあるので、006を気に入った分常に009が脳裏をかすめてましたが、  底を張り替える訳じゃないし 履き潰せばいい と思い ケチッて 我慢してきました。



  が、先日009を購入したので少し 素人レビュー してみます。




ズバリ





 006より良い点は 見た目 と 底の柔らかさ です。








 さすが ビブラムソール 。 店頭で比べた時はそんなに感じませんでしたが、常用してるとふとした場面で 底の柔らかさ しなやかさ を体感できる瞬間があります。 

006が悪いとかでなく、 009がより良い という印象です。




 先にあげた006の良い点のひとつ 耐久性  を009と比較した場合 色々当たりそうな部分の補強を行っているのもあり、
 やはり006に分があると思われますが、もはや所有としてはスクーターのみの私的にはそこまで差が出ないかも知れません、、 (まだ耐久性を語れる程の期間009を着用してません)。 

   
 006が総合で上回ると今もおもいますが、底の柔らかさも気にいったし、
見た目のカジュアルさ、普通さも良いし、
私的には極僅差で009かも知れません。



 しつこいですが、 (一流ブランドのウォーキングスニーカーには劣りますが)  ライティングシューズ、  しかも防水、、     
  で、この底の柔らかさ、履き心地はとても良いと思います。 


 RSタイチさん




有り難うございます。


009みたいのずっと発売して下さい。






 また何か気付いた点とか有れば書きたいと思います。

 




 
  それでは











     有り難う。