やー。
夜勤終わったら真っ直ぐ帰って寝るべきです。
若くないー
昨日は10時半に夜勤が明けて、
しばらく会社の休憩室でウトウトしてからトマオ氏と合流しました
だけどすごい雨でテンションがた落ち

トマオ氏の弟くんの舞台は夜7時からなので、
それまで新宿をウロウロすることに。
新宿ピカデリーの中の無印とかで家具みつつ、
どーしよっか?とゆう話しになり。
ケンカが始まる。
もとい、寒さと眠気でわたしの機嫌の悪さがMAXに
理由はほんとーに書くほどのことでもないばかみたいなことなので(とゆうか恥ずかしい
)書きませぬが、
120%トマオ氏にとって理不尽なことでした。
で、結婚指輪を見に行こうって話になってたのですが、
アルタ前で行く・行かないのケンカです
トマオ氏は気が乗ってないと勝手に勘違いしてるわたしは、
『いいよ!今日はいかないっ!!』
行けば機嫌が直ると確信してるトマオ氏は、
『行こうよ!せっかく近くにいるんだし!!』
わたし『だってさっき、結婚式もちゃんと決めてないのに指輪なんて早すぎるってゆったじゃん!!』
トマオ『それはちょっと照れてたからで。お前が見たいならいいよ、一緒にみよう!!』
わたし『どーせ見たいのはわたしだけでしょ!!トマオは興味ないんでしょ!!』
トマオ『男はそんなもんだよ
じゃあ後になって、あのときホントは見たかったのにとかグチグチいわないでよね!?』
う"っ・・・
絶対言いそうだ。
わたし『もういい!!こんな気分でいっても楽しくないよ!!』
そしてトマオ氏がとうとう言った一言。
トマオ『・・・じゃあもう帰れば?』
ですよねー(^^;)
そしてウジウジと泣いてさらにトマオ氏を困らせて。
(あーめんどくさー。)
ごめんなさいと小さく謝って。
(素直じゃない)
結局見に行くことに。
(行くんかい
)
いやいや、めんどくさい女です
こんなのに毎度付き合わされてるトマオ氏、頭が下がりますな。
トマオ氏の確信通り、
ショップに着いてからはさっきのわたしが嘘のようにゴキゲンでした
すごいなーわたし、じゃなくてトマオ氏。
もしやわたしよりわたしのことわかってるかもしれません。
ま、いっか

ちなみにわたしの両親と弟・妹は、
わたしのトマオ氏に対する甘えとか理不尽さを知っているので、
全員が宣言しています。
『わたしたちはトマオ君の味方だから
』
な、なによっ
女はわがままな生き物なのよっ