腸閉塞が頻発していた頃。
職場の検診先で知った
腸の検査を受けてみる事にしました。
内容は、
お腹の中にガスを入れて
その状態で撮影をする検査です。
検診を行った病院からの紹介で、
後日、別の病院を訪ねました。
お腹の中にガス
緊張...![]()
とても綺麗な院内。
検査着に着替えてスタンバイです。
名前を呼ばれて...
おしりからガスを入れてもらいます...
予想をはるかに越えた悶絶感![]()
「検査が終わるまで
ガスを出すのは我慢して下さいね〜」
と言われても...もうっ...![]()
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お腹パンパンです。
検査自体は
CTを撮るのと変わりないのですが...
「息を吸って、
止めてください。」
の下りすら、拷問級でした😅
「はい、以上で検査は終了です。
そちらのお手洗いをご利用下さい。」
と案内されたのは、
待ち合いの椅子が並ぶ廊下の
すぐ横のお手洗いで![]()
「扉の前に
何人も検査を待ってる方々が
いらっしゃるんだよな
」
という緊張感の中。
ばふ〜。。。
っと、ゆーっくり
ガス抜きをしました![]()
はぁ。。。なんともなんとも。
私が知りたかったのは、
腸の癒着箇所などの状況でしたが、
後日渡された結果でわかったのは
十二指腸あたりが細くなっている事と
膀胱が厚く小さくなっている...
という事でした。
どうりで。
排尿状況がおかしいというか。
急に排尿感マックスになったり、
それを1~2分我慢すると
また排尿感が無くなったり。
私の膀胱。
焼けて小さくなってるのかなぁ![]()
