我が家は、小学6年生のお嬢様(長男の娘)と私たち夫婦の3人家族です。
次男坊君は一緒に仕事をしていて毎日通ってくる通い家族です。
まだ独身の次男坊は、家でご飯を食べていくことも多いのですが、かみさんとよくぶつかります。
この間もこんな事がありました。
次男坊君は、どんぶりでご飯を食べているのですが、お代わりをしたときに、お汁をご飯にかけて食べ始めました。かみさんは、炊き立てのご飯にお汁をかけるのは行儀が悪いと ・・・・・・・
かみさん 『 炊き立てのご飯なのに ・・・・・・・・・・・・ 』 ヾ(。`Д´。)ノ
次男坊 『 だって、おかずが無くなったんだもん ・・・ 』 (`ε´)
かみさん 『 ちゃんと用意したんだから、お代わりするんだったら
バランス見ながら食べなさいよ 』 ヾ(▼ヘ▼;)
次男坊 『 おかずが少ないんだよ 』 ヽ(`Д´)ノ
かみさん 『 なによ、忙しいから朝から準備して出してるのに
そんなこと言うんだったら、もう食べるな ! 』 ヾ(。`Д´。)ノ
次男坊 『 あーうるさい、わかった。もう、食べないから 』 ( ̄∩ ̄#
親にこんな口の聞き方をする子供の親の顔が見てみたい ( ̄ー ̄;
あれって ・・・・・・・ 鏡を見に行きましたよ
この顔じゃ仕方が無いか、なんてね (^▽^;)
こんな時、私がどうしているかというと、黙って見ています。( ̄_ ̄ i)
いつもの、事ですから、それに若いときかみさんとよく似たようなことで
ぶつかりましたので、自分の若い頃を見ているような気がするんです。
別の日ですが、トン汁は夜食べるために朝早く起きて煮込みます。
かみさんの大変さは、普段家に居ない次男坊君には
あまりわからないようです (^~^)
かみさんと話すときの次男坊君の別名は 『 わが ままお君 』です。
でも、あんまり心配していないんです。
時々、『 二人で何か食べてくれば 』って、お金くれたりします。42インチのテレビも私の一眼レフのカメラも次男坊君が買ってくれたものです。
私、買収に弱いものですから (;^ω^A
この間、イチゴを二パック持ってお礼に来た人がいるんです。
次男坊君の友達なんですけどね
地震の時に、停電の暗い道でばったり会って、どこに行っても電池が無いと言ったのを聞いて、わが ままお君が自分が買ってきた電池をあげたんですね。で、自分はローソクを使ってましたのでね ・・・・・ (^~^)
一パックは、わが ままお君に、
もう一パックは朝食のときにかみさんとお嬢様と私で頂きました。
あれっ、いま気が付きました。
イチゴの一パックって、何個入っているんでしょう。
私は、二個しか食べてないけど ・・・・・・・ (゚ーÅ)
今日も、次男坊君は夕食を食べて行きました ヾ(@^▽^@)ノ
今日、我が家は、
ワンパックのイチゴの個数を思い出し涙する男を優しく包んで
平和のときの流れの中を、ゆらゆらとゆれながらながれていくようです。
Mちゃんです
『 春の日差しを浴びてひなたぼっこ、うとうとして気持ちがいい
こんな時にイチゴの個数を気にしてるなんて ・・・・・・ (`・ω・´)
春の日を全身に受けて、まどろむこの贅沢わかるかな ・・・・
あっ、そろそろおやつの時間、 昨日は3個だったけど
5個でも6個でも僕食べられるよ。・・・・ あっよだれが 』 ヽ(゚◇゚ )ノ
私 『 Mちゃーん ・・・・・・ 自分には甘いんだね 』 (´_`。)
次男坊君は一緒に仕事をしていて毎日通ってくる通い家族です。
まだ独身の次男坊は、家でご飯を食べていくことも多いのですが、かみさんとよくぶつかります。
この間もこんな事がありました。
次男坊君は、どんぶりでご飯を食べているのですが、お代わりをしたときに、お汁をご飯にかけて食べ始めました。かみさんは、炊き立てのご飯にお汁をかけるのは行儀が悪いと ・・・・・・・
かみさん 『 炊き立てのご飯なのに ・・・・・・・・・・・・ 』 ヾ(。`Д´。)ノ
次男坊 『 だって、おかずが無くなったんだもん ・・・ 』 (`ε´)
かみさん 『 ちゃんと用意したんだから、お代わりするんだったら
バランス見ながら食べなさいよ 』 ヾ(▼ヘ▼;)
次男坊 『 おかずが少ないんだよ 』 ヽ(`Д´)ノ
かみさん 『 なによ、忙しいから朝から準備して出してるのに
そんなこと言うんだったら、もう食べるな ! 』 ヾ(。`Д´。)ノ
次男坊 『 あーうるさい、わかった。もう、食べないから 』 ( ̄∩ ̄#
親にこんな口の聞き方をする子供の親の顔が見てみたい ( ̄ー ̄;
あれって ・・・・・・・ 鏡を見に行きましたよ
この顔じゃ仕方が無いか、なんてね (^▽^;)
こんな時、私がどうしているかというと、黙って見ています。( ̄_ ̄ i)
いつもの、事ですから、それに若いときかみさんとよく似たようなことで
ぶつかりましたので、自分の若い頃を見ているような気がするんです。
別の日ですが、トン汁は夜食べるために朝早く起きて煮込みます。
かみさんの大変さは、普段家に居ない次男坊君には
あまりわからないようです (^~^)
かみさんと話すときの次男坊君の別名は 『 わが ままお君 』です。
でも、あんまり心配していないんです。
時々、『 二人で何か食べてくれば 』って、お金くれたりします。42インチのテレビも私の一眼レフのカメラも次男坊君が買ってくれたものです。
私、買収に弱いものですから (;^ω^A
この間、イチゴを二パック持ってお礼に来た人がいるんです。
次男坊君の友達なんですけどね
地震の時に、停電の暗い道でばったり会って、どこに行っても電池が無いと言ったのを聞いて、わが ままお君が自分が買ってきた電池をあげたんですね。で、自分はローソクを使ってましたのでね ・・・・・ (^~^)
一パックは、わが ままお君に、
もう一パックは朝食のときにかみさんとお嬢様と私で頂きました。
あれっ、いま気が付きました。
イチゴの一パックって、何個入っているんでしょう。
私は、二個しか食べてないけど ・・・・・・・ (゚ーÅ)
今日も、次男坊君は夕食を食べて行きました ヾ(@^▽^@)ノ
今日、我が家は、
ワンパックのイチゴの個数を思い出し涙する男を優しく包んで
平和のときの流れの中を、ゆらゆらとゆれながらながれていくようです。
Mちゃんです
『 春の日差しを浴びてひなたぼっこ、うとうとして気持ちがいい
こんな時にイチゴの個数を気にしてるなんて ・・・・・・ (`・ω・´)
春の日を全身に受けて、まどろむこの贅沢わかるかな ・・・・
あっ、そろそろおやつの時間、 昨日は3個だったけど
5個でも6個でも僕食べられるよ。・・・・ あっよだれが 』 ヽ(゚◇゚ )ノ
私 『 Mちゃーん ・・・・・・ 自分には甘いんだね 』 (´_`。)