私は、清水さんのことは記事で読む範囲の事しか知りません。でも、がんばりましたねと、ご苦労様でしたと、お疲れ様でしたと言いたい。

 悲しくなるくらい周りに気を使って、誰の負担にもならないような生き方を選んできたのだと思います。お母さんの病気(糖尿・腎臓)も大変で、目も不自由だったことを考えれば、一時も側を離れられなくて気が休まらない事だったでしょう。

 私は、母親を看ています。でも、多くをヘルパーさんや施設に頼っています。私の、母親への介護なんか、比べるのも恥ずかしいくらいです。

 なんか、胸がつまってきて書こうと思ったことが書けません。

 ゆっくり休んでください。

 ご冥福をお祈りします。