持っていたデジカメはリ3年くらい前に購入したリコーCaplioRXでした。320万画素でしたが、広角27mmで結構気に入ってどこにでも持って歩いていました。でも、写した画面に黄色い横縞が入るようになり、デジカメの購入を考えるようになりました。
RXは、手ぶれの抑制機能がついていないため、かみさんが写すとぶれた写真になってしまうこともあり、手ぶれ抑制がついたものが最低購入条件になりました。
フイルムカメラでは、CANONの一眼レフとFujiのコンパクトカメラを持っていますが、デジカメを購入してからほとんど使用していません。一眼レフの方は、いかにも撮りましたって感じが好きだったのですが、レンズ二本もって歩くので結構大変でした。
価格comで、色々書いてあるものを読み迷いに迷いました。広角で手ブレがついていて、一眼レフのように望遠が出来て、かみさんでも普通に撮れるものと欲張りなことを考えて見ていると、結構これがありました。
値段と性能を考えて、新商品が発売になっている型落ちしたものから探すことにしました。新商品の新しい機能は、とってつけたようなものが多く、カメラの基本的な性能はもうすでに完成している思っているからです。新しいものは画素数の競争になるでしょうが、型落ちしているものでも800万画素もあり、私が使用するレベルでは充分な性能です。
候補として迷ったのは、オリンパスのCAMEDIA SP-560UZとパナソニックのLUMIX DMC-FZ18 でした。ネオ一眼レフタイプで広角から望遠も出来、普通のデジカメよりちょっと大きめです。
どちらも、18倍で広角だし値段も3000円くらいしか違いません。基本的な性能もあまり差がないと思われました。価格comの購入後の満足度では、圧倒的にオリンパスが優勢で、値段はパナソニックが高かった。普通は、オリンパスを選ぶところです。
でも、私は最終的にパナソニックを選びました。おまかせ機能があり、誰がシャッターを押しても、綺麗に取れると謳ってあるからです。
かみさんは、以前のカメラで手ぶれに懲りて普通のカメラでもなかなか手にすることがありません。大き目のカメラで安定した持ち方が出来、手ぶれ補正も付いていて、おまかせ機能もあれば、なかなか失敗するのも難しいのではと考えたからです。
価格comの情報で、カメラのキタムラが安いということで出かけ、26800円で購入しました。明日、娘が千葉から帰って来るので早速使って見ようと思っています。
RXは、手ぶれの抑制機能がついていないため、かみさんが写すとぶれた写真になってしまうこともあり、手ぶれ抑制がついたものが最低購入条件になりました。
フイルムカメラでは、CANONの一眼レフとFujiのコンパクトカメラを持っていますが、デジカメを購入してからほとんど使用していません。一眼レフの方は、いかにも撮りましたって感じが好きだったのですが、レンズ二本もって歩くので結構大変でした。
価格comで、色々書いてあるものを読み迷いに迷いました。広角で手ブレがついていて、一眼レフのように望遠が出来て、かみさんでも普通に撮れるものと欲張りなことを考えて見ていると、結構これがありました。
値段と性能を考えて、新商品が発売になっている型落ちしたものから探すことにしました。新商品の新しい機能は、とってつけたようなものが多く、カメラの基本的な性能はもうすでに完成している思っているからです。新しいものは画素数の競争になるでしょうが、型落ちしているものでも800万画素もあり、私が使用するレベルでは充分な性能です。
候補として迷ったのは、オリンパスのCAMEDIA SP-560UZとパナソニックのLUMIX DMC-FZ18 でした。ネオ一眼レフタイプで広角から望遠も出来、普通のデジカメよりちょっと大きめです。
どちらも、18倍で広角だし値段も3000円くらいしか違いません。基本的な性能もあまり差がないと思われました。価格comの購入後の満足度では、圧倒的にオリンパスが優勢で、値段はパナソニックが高かった。普通は、オリンパスを選ぶところです。
でも、私は最終的にパナソニックを選びました。おまかせ機能があり、誰がシャッターを押しても、綺麗に取れると謳ってあるからです。
かみさんは、以前のカメラで手ぶれに懲りて普通のカメラでもなかなか手にすることがありません。大き目のカメラで安定した持ち方が出来、手ぶれ補正も付いていて、おまかせ機能もあれば、なかなか失敗するのも難しいのではと考えたからです。
価格comの情報で、カメラのキタムラが安いということで出かけ、26800円で購入しました。明日、娘が千葉から帰って来るので早速使って見ようと思っています。