中華26ccエンジンに、小径ローターのイグニッションコイルを固定するステーを切り出しました。

 

 5mm厚の17sジュラルミンからの切り出し。厚みはあるけど、カーボン板よりは切り易いです。

 尚、イグニッションコイルの固定穴は、エンジン本体と通電する形にしないと火花が飛ばないので、金属で作らなければなりません。

 1mm程度下に下がるように穴開けして、簡単なラインで切りました。

 

 無事、イグニッションコイルを固定し、スパーク確認もOK。

 

 明日も暑そうです。