明日は、健康祈願のため、神社に行ってきます。
私の大事な人の、大事な人を想って。
大丈夫。一緒に乗り越えようって、言葉に出来ることが嬉しい。
伝えなきゃ。言葉にしなきゃ。心残りがないように。
だからなるべく、言葉に出すようにしている。
好き。嫌い。おはよう。おやすみ。おつかれさま。さようなら。また明日。ごめんなさい。ありがとう。どういたしまして。
私は“ありがとう”が好きだなぁ。好きって伝えるのも好き。
嫌い!って言わなきゃならない時の心の負担を考えたら、
好きって言うほうが遥かに楽だし、
すごく楽しい。
映画や本やお芝居について書くと決めているんですが、お許しください。
水道水への影響について。
私の住む神奈川県では、放射能物質は検出されていません(26日時点)
妊婦さんや、赤ちゃんがいるお家では、不安なことも多いでしょう。
私の義姉も妊婦さんなので、とても心配ですし、やっぱり水道水怖いな…ってためらいます。
でも、不検出なのであれば、落ち着いて大丈夫かと。
以下、転載
Q東京都の金町浄水場の水道水に、1リットルあたり210ベクレルの放射性ヨウ素が含まれていると報道がありましたが、大人は飲んでも大丈夫ですか?
大人が飲んでも、健康への影響を心配する必要はありません。放射性ヨウ素に関する国の安全基準値は、水1リットルあたり300ベクレルです。この基準は、放射性ヨウ素を含む水を長期間摂取し続けた場合でも甲状腺が受ける放射線量が1年当り50ミリシーベルト以下となるように決められています※1。
例えば、300ベクレル/1リットルの水を大人が毎日2リットル、2ヶ月間飲み続けた場合、国際放射線防護委員会による換算係数に基づけば、約790マイクロシーベルトの被ばくを受ける計算になります。
この値は人間が自然界から1年間に受ける放射線の量の3分の1程度で、健康への影響を心配する必要はありません。なお、放射性ヨウ素は半減期(放射能としての能力が半分になる時間)が約8日です。8日経つと半分になり、さらに8日経つと4分の1になります。よって、一度体内に取り込んでも2ヶ月後には100分の1以下になります。
Q放射性ヨウ素は沸騰すると蒸発すると聞きましたが、本当ですか?
放射性ヨウ素は沸騰しても蒸発しないと考えられます。水分が蒸発し、むしろ放射性ヨウ素が濃縮される場合があります。
水道水への影響について。
私の住む神奈川県では、放射能物質は検出されていません(26日時点)
妊婦さんや、赤ちゃんがいるお家では、不安なことも多いでしょう。
私の義姉も妊婦さんなので、とても心配ですし、やっぱり水道水怖いな…ってためらいます。
でも、不検出なのであれば、落ち着いて大丈夫かと。
以下、転載
Q東京都の金町浄水場の水道水に、1リットルあたり210ベクレルの放射性ヨウ素が含まれていると報道がありましたが、大人は飲んでも大丈夫ですか?
大人が飲んでも、健康への影響を心配する必要はありません。放射性ヨウ素に関する国の安全基準値は、水1リットルあたり300ベクレルです。この基準は、放射性ヨウ素を含む水を長期間摂取し続けた場合でも甲状腺が受ける放射線量が1年当り50ミリシーベルト以下となるように決められています※1。
例えば、300ベクレル/1リットルの水を大人が毎日2リットル、2ヶ月間飲み続けた場合、国際放射線防護委員会による換算係数に基づけば、約790マイクロシーベルトの被ばくを受ける計算になります。
この値は人間が自然界から1年間に受ける放射線の量の3分の1程度で、健康への影響を心配する必要はありません。なお、放射性ヨウ素は半減期(放射能としての能力が半分になる時間)が約8日です。8日経つと半分になり、さらに8日経つと4分の1になります。よって、一度体内に取り込んでも2ヶ月後には100分の1以下になります。
Q放射性ヨウ素は沸騰すると蒸発すると聞きましたが、本当ですか?
放射性ヨウ素は沸騰しても蒸発しないと考えられます。水分が蒸発し、むしろ放射性ヨウ素が濃縮される場合があります。
放射線に関する単位としては、グレイ(Gy)やシーベルト(Sv)などが使用されています。
これらの定義は以下のとおりで、緊急時については、1グレイ=1シーベルトで考えることとされています。
グレイ:放射線が物質にあたったとき、その物質に吸収された放射線量を表す単位
シーベルト:生物が放射線を受けたとき、その影響を表す単位
※放射線に関するレベルの単位は、ミリ(m)の1000分の1がマイクロ(μ)、放射線に関する数値については、レベルの単位に注意する必要があります。
1ミリシーベルト(mSv)=1,000マイクロシーベルト(μSv)
※被ばくした放射線量が、100ミリシーベルト以下では、ただちに健康に影響を及ぼすことはありません。例えば、胃のX線集団検診1回分の放射線量は、0.6ミリシーベルトです。
※文部科学省によれば、通常の放射線量は、0.03~0.1マイクログレイ/時間で、この範囲が自然界の放射線レベルです。
上記の文章は、市のサイトから転載しました。
みなさんがお住まいの市町村のホームページには、現在観測されている放射性物質の数値が記載されていることと思います。
それで計算していけば、自分の住む場所がどれほどの影響を受けているかわかります。
これらの定義は以下のとおりで、緊急時については、1グレイ=1シーベルトで考えることとされています。
グレイ:放射線が物質にあたったとき、その物質に吸収された放射線量を表す単位
シーベルト:生物が放射線を受けたとき、その影響を表す単位
※放射線に関するレベルの単位は、ミリ(m)の1000分の1がマイクロ(μ)、放射線に関する数値については、レベルの単位に注意する必要があります。
1ミリシーベルト(mSv)=1,000マイクロシーベルト(μSv)
※被ばくした放射線量が、100ミリシーベルト以下では、ただちに健康に影響を及ぼすことはありません。例えば、胃のX線集団検診1回分の放射線量は、0.6ミリシーベルトです。
※文部科学省によれば、通常の放射線量は、0.03~0.1マイクログレイ/時間で、この範囲が自然界の放射線レベルです。
上記の文章は、市のサイトから転載しました。
みなさんがお住まいの市町村のホームページには、現在観測されている放射性物質の数値が記載されていることと思います。
それで計算していけば、自分の住む場所がどれほどの影響を受けているかわかります。