哲学者が、最愛の妻に宛てたラブレターを訳した本、
「また君に恋をした」を読みました。
オーストリアで生まれ、のちに亡命した哲学者・アンドレ・ゴルツと、英国人である妻・ドリーヌ。
運命の糸に手繰り寄せられた若い2人。情熱的な恋に落ちた。
2人がなぜ、お互いを永遠に愛し続けたのか?夫婦としての結びつきだけが理由じゃない。
アンドレの哲学において、ドリーヌは常に疑問をなげかけ、影響を与えていく唯一の人物でもあった。
彼らは常に一緒になって、革命のために戦い、討論をした。
最後の日まで一緒に。
理想的な関係ですね。恋や愛だけで結びつくのではなくて、互いの思想や仕事上でも信頼しあえる。
素敵だなぁと感じました。
昨日は、久々に日記を書いてみようとカチャカチャやっていました。
私にとって、とても大事な日だったので。
そうしたら緊急地震速報が鳴り、驚く間もなく揺れが来て、
私の住む地域は震度3だったにも関わらず、とても焦りました。油断しきっていた結果。
4月に入ってからは、自分に出来ることを必死で考えていました。
最終的な目標を決めたので、あとは準備を整えて時を待って…という状態で、
それまでは心に余裕が出来たので、いつも通り過ごし、やらなきゃならないこともいっぱい、
写楽展を観に行きたいなぁとか、映画観たいなぁとかも考え、
地震への危機感を無くしてしまっていました。
風化することが一番怖いことなのに。。。
うーん…でも、お願いだから、東北の人たちを苦しめないでって思います。地震に対して。
たくさんの不安を抱えているのに、たくさんの問題が山積みなのに。
自分が無力すぎるけど、でもやるべきことをやらなきゃ。
私にとって、とても大事な日だったので。
そうしたら緊急地震速報が鳴り、驚く間もなく揺れが来て、
私の住む地域は震度3だったにも関わらず、とても焦りました。油断しきっていた結果。
4月に入ってからは、自分に出来ることを必死で考えていました。
最終的な目標を決めたので、あとは準備を整えて時を待って…という状態で、
それまでは心に余裕が出来たので、いつも通り過ごし、やらなきゃならないこともいっぱい、
写楽展を観に行きたいなぁとか、映画観たいなぁとかも考え、
地震への危機感を無くしてしまっていました。
風化することが一番怖いことなのに。。。
うーん…でも、お願いだから、東北の人たちを苦しめないでって思います。地震に対して。
たくさんの不安を抱えているのに、たくさんの問題が山積みなのに。
自分が無力すぎるけど、でもやるべきことをやらなきゃ。
1 津波は、地震の強弱や震源までの距離に関わらず発生する可能性があります。津波注意報又は警報が発令された場合には、直ちに海から離れ、高台などの安全な場所に避難しましょう。
2 避難するときは、原則として徒歩で避難しましょう。
3 津波は、断続的に何度も襲ってくる可能性があります。第一波が過ぎたからといって安心することなく、最新の情報に注意しましょう。
2 避難するときは、原則として徒歩で避難しましょう。
3 津波は、断続的に何度も襲ってくる可能性があります。第一波が過ぎたからといって安心することなく、最新の情報に注意しましょう。