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お正月番組 


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紅白“乳出し”苦情殺到事件も有り

紅白“乳出し”苦情殺到/紅白 1月1日9時42分配信 日刊スポーツ  NHK史上初のヌードに紅白が揺れた。第57回NHK紅白歌合戦が12月31日、東京・渋谷のNHKホールで行われた。DJ OZMAの歌唱場面にトップレスの女性ダンサーが複数登場。実は裸を描いたボディースーツを着た演出だったが、同局には「ふざけすぎ」などの苦情が252件寄せられ、急きょ放送中にアナウンサーが謝罪して対応した。歌合戦は白組の勝利で通算29勝28敗と白星が先行した。  客席も画面を通しても目を疑った。女性ダンサーがトップレスで踊っている。「脱ぐしかねえ。ガチンコでチ○コ」などと宣言して注目されたOZMAのステージだった。「アゲ♂アゲ♂EVERY☆騎士」の間奏で円筒の布に隠れた後、瞬間移動したOZMAはブリーフ1枚の半裸状態で宙を舞った。見事に成功させたが、視聴者が驚いたのはバックダンサーの姿だった。  男女51人のダンサーが下腹部をキノコ1本だけで隠す演出だった。ヌードに見えたのはボディースーツに精密に裸を描いた偽物だったが、同局には「子供の見ている時間にふさわしくない」などの苦情が、番組終了までに252件寄せられた。  生放送中に総合司会の三宅アナウンサーが「実はダンサーはボディースーツを着用していて裸ではありません。誤解を招いて申し訳ありません」と謝罪した。偽物とはいえ同局史上初めてヌードを放送の事態に同局広報は放送中の取材には「演出の一部として認めた」と説明。しかし、番組終了後に「裸と見間違えかねない姿になることは演出側は知りませんでした。最終のカメラチェック(前日)とは衣装が違う。今回の紅白のテーマにふさわしくないと考えてます」と、見解を一転させた。同局幹部によると、リハーサルでは女性ダンサーはビキニ姿だった。  出演後、苦情が寄せられたことにOZMAは「リアルに作りすぎたかなあ」とポツリ。それでも「見てくれなきゃ意味がない。だから(今回の)演出を考えました」と説明。紅白のために一肌脱いだが、肝心のNHKはアーティストを守るコメントがなかった。

お正月番組では、もう、おっぱいポロリ

なんて、絵図らが拝めないかと思いきや

地方局では、しっかり、

おっぱいポロリをやっていた。

それも、定番の温泉紹介ネタ

日本の地方テレビ局は

まだまだ頑張っている!!!

教育上、好ましく無い?

という訳のわからない理由で

自主規制するような風潮の中

あっ晴れ、アッパレ!

何故、おっぱいポロリがアッパレか?

一つの規制が、又、規制を呼び

規制の連鎖により、統制マスメディアが確立される

その危惧を打破するのが、おっぱいポロリだから。

世の中には、2種類の人種が存在する。

1つは、おっぱいポロリが嫌いな人

もう1つは、おっぱいポロリが好きな人

NHKも公共放送と自称するなら

そのことを考えるべきで、

年に一度の”お祭り”で謝罪などせず

開きなおりゃ良かったのではないか!