長いトンネルを抜ける頃には。。。 -58ページ目

日本GP・予選

小林可夢偉は本当に素晴らしいパフォーマンスだった

特にQ1のトップタイムでの通過には感動して涙が出た

ソフトタイヤでのアタック

魅せてくれたね

Q2も10位だったものの通過

Q3は決勝へ向けタイヤを温存しアタックしなかったものの10番手スタート確定

十分上位を狙えるポジションに期待が高まる

その後、7番手にグリッドが昇格するとか

さらに期待度大

もしかしたら

もしかするかも

日本のために、頑張ってほしい

可夢偉は、必ずやってくれるでしょう。