先日の平日休みに、USJユニバーサル・スタジオ・ジャパンに行ってきました電車

昼ちょっと前に到着し、入口前のゲートには、ユニバーサル・ワンダークリスマスと書かれた、大きなロゴが出迎えてくれましたさくらんぼ

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そして、園内に入ると、スノーマンの着ぐるみや、白塗りした、ロウソクのような衣装を着たキャストがいて、プリティでした雪

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ショップのショーウィンドゥは、クリスマスのディスプレイがいっぱいで、温もりを感じましたクリスマス

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そして、スケジュール表をチェックして、まずは、モンスター・ライブ・ロックンロール・ショーを観に行きましたペンギン

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ビートルジュースの、ユーモアたっぷりのトーク&動きは、何度観ても滑稽で笑えましたウッシッシ

また、フランケン・ドラキュラ・狼男のライブなど、臨場感があってノリノリで、歌声に引き込まれていきましたるんるん

それから、外に出ると、ちょうど、「ハッピー・スノー・パーティ」のパレードが始まったばかりで、機関車の形をしたフロートが何台も登場し、サンタさんのような真っ赤な衣装を着た美女たちが、クリスマスソングに合わせてダンスしたりして、可愛らしかったですムード

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また、スノーマンもいっぱい登場し、雪が降ってきたりして(本当は、泡なのですが)、メルヘンチックでした雪

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しかし、昨年のパレードと全く同じ内容だったので、もうちょっと変化があったらいいのになあ、と思えました冷や汗

それから、グラマシーパークへと向かうと、ゴージャスな装飾が施された、巨大なクリスマスツリーが聳え建っており、まさに、ユニバのランドマーク的な存在感で、絶好の撮影スポットとなっていましたカメラ

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それから、上演時間をチェックし、ウォーターワールドのショーを鑑賞しました目

冬の寒い時期にも関わらず、バケツで水をかけてきたり、水上バイクからも、大量の水を浴びせられたりして、前の方の席の人たちは、びしょ濡れ状態になってしまい、風邪引きませんように、と願いました波

そして、ステージでは、大きな爆発音や火柱が立ち上ったり、激しいバトルシーンなど、ド迫力のパフォーマンスで、まさに、映画の世界を間近で眺めているかのようで、めっちゃ興奮しました衝撃

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それから、パーク内をぐるりと一周し、ジョーズの鮫のオブジェや、ワンダーランドの入口のオブジェなどもクリスマスバージョンとなっており、パーク全体が、クリスマスムード一色に包まれていましたチャペル

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それから、ターミネーター2:3-Dを観に行き、綾小路麗花の、高飛車で小生意気なトークに大笑いして、ホール内へと入りましたひよこ

そして、両側の壁の辺りから、ターミネーターのロボットが登場したのですが、右側の壁のロボットが、上半身だけ現れ、そのまま止まってしまいました。何か様子がおかしいなあと思っていると、音響なども停止し、ホール内が静まりかえりました考えてる顔

すると、「システムに異常が生じ、ツアーを中断しております、全力で復旧作業に当たっていますので、そのままお待ちください」、とのアナウンスが流れ、これも、新しい演出なのかな?、と思いつつも、会場内がしばらくざわざわとしていましたあせあせ(飛び散る汗)

そして、5分くらい待たされ、「続行不可能になりました」、とアナウンスがあり、順番に退出することになってしまいましたげっそり

ターミネーターを生んだ、完全無敵のスカイネットシステムが異常発生により途中で中止となり、アトラクションを鑑賞できなかったのは残念だけどたらーっ(汗)、珍しい現象を体験できて、ある意味、貴重な経験でした(しかし、遠方からはるばる来ているお客さんは可哀想でしたがあせあせ)。

そして、謝礼として、ホール内のゲスト全員に、エクスプレス・パス(650円相当)が配布され、別のアトラクションが混んでいるときに、並ばずに乗れるチケット一枚をゲットし、無期限らしいので、次回、ユニバに訪れたときに、混雑しているアトラクションで使おうかな、と思いました指でOK

そして、屋外に出ると、小雨が降りだしてきてしまい、雨宿りも兼ねて、ジョーズのエリアにあるレストランで、フライドチキンセットを食べましたレストラン

牙を剥き出しにしたジョーズの絵が描かれたケースに、チキンやフライドポテトなどが入っており、カリカリとして香ばしい味で、なかなか美味しかったですうまい!(しかし、ドリンク付きとは言え、値段は高過ぎ!、と思えましたが)。

その後も、雨が止む気配は無く、楽しみにしていた、「天使のくれた奇跡Ⅱ」と言うクリスマスショーを鑑賞するのを断念し、夕暮れ前に、早めに帰宅の途に着きました家

そして、また別の日に、日が暮れてからUSJに訪れて、世界一のクリスマスツリーの輝きを堪能したのですが、次の日記に続きますえんぴつ
先日の日曜日休みに、六甲アイランドにある、アートカレッジ神戸で開催された、「神戸コスプレコレクション2012」と言うイベントを観に行ってきました車(セダン)

昨年、初めて鑑賞したのですが、ステージ上では、コスプレイヤーたちの、様々なパフォーマンスやライブなどのコンテストが繰り広げられ、見応えたっぷりだったので、今年も楽しみにしていました手(チョキ)

昼過ぎに会場に到着し、当日券を購入して、開場時間を待ちました。そして、開場が始まったものの、前売券購入者から優先的に入場となり、しばらく待たされましたかたつむり

そして、ホール内へと入り、全席自由席で、前の方の席を探すと、前から二列目の真正面の席が一席だけ空いており、運良く、ベストポジションに座ることが出来ましたいす

そして、PM1:00となり、スクリーンにPV映像が流れた後、真っ赤な衣装を着た、三人のイメージキャラクターの演技がありました。

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さらに、和装の三人組によるチャンバラ劇なども行われ、いきなり、テンションが上がってきました。

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そして、いよいよ、開会し、ハルヒのコスプレをした二人組の女性が、司会進行していきました。

そして、審査員の紹介があり、特別審査員には、声優の一条和矢氏が挨拶をしていました。

そして、まずは、自作した衣装を競いあう、ウォーキング部門が始まり、トップバッターは、プリキュアのコスプレで、ヒラヒラの衣装がめっちゃ可愛らしかったですさくらんぼ

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そして、順番に五人のコスプレイヤーが登場し、ポージングしたりして、アピールしていました。

中でも、聖闘士星矢の蠍座のゴールドクロスのコスプレが、めっちゃカッコ良かったです。

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次に、アニソン部門では、六組が登場し、チームで、演技しながらワンピースの主題歌を熱唱したりして、躍動感がありましたるんるん

中でも、けいおん!を歌った女性の歌唱力の素晴らしさには、元気を与えてもらいました。

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また、タイガー&バニーの、全身着ぐるみのうさぎのコスプレが、観客や審査員に大ウケで、インパクト抜群でしたウッシッシ

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それから、司会者と声優の一条和矢氏とのトークショーが行われ、声優になるまでの裏話や、腹式呼吸の重要性などについて、レクチャーしていました。

次に、パフォーマンス部門では、五組のチームが登場し、うたの☆プリンスさまっ♪・マクロスF・テニスの王子様などのキャラになりきり、ステージだけでなく、観客席の通路なども縦横無尽に使って熱演し、まるで、ミュージカルを観ているかのようで、大盛り上がりでしたグッド(上向き矢印)

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中でも、アイドルマスターのパフォーマンスでは、露出度の高いピンクのキラキラの衣装で躍りまくり、お色気&エネルギッシュで最高でした。

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それから、休憩時間の後、スクールコレクションでは、二組のアートカレッジの生徒さんたちが登場し、コンテストとは一味違った、自由で元気いっぱいのダンスを披露していました。

ゲストパフォーマンスのステージでは、名探偵コナンと怪盗キットとの掛け合いが繰り広げられ、コミカルでめっちゃ笑えましたウッシッシ

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また、トリを飾るパフォーマンスでは、コスプレパフォーマンス集団による、アラビアンな世界を表現したステージで、バトルシーンも迫力満点で、笑いあり驚きありの、コスプレを超越した素晴らしい演技に、虜になりましたチャペル

それから、表彰式が行われ、各部門の優秀賞・オーディエンス賞・審査員特別賞などが発表され、出演者だけでなく、もらい泣きしている観客もいたりして、感動的でした。

こうして、コンテストは終了したのですが、その後も、コスプレ撮影会が行われ、観客もステージに上がって、出演者と一緒に写真を撮ったりして、和気藹々とした雰囲気でしたカメラ

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カメラを向けると、キャラクターになりきったポージングをしてくれたりして、撮影を楽しみました。

出演者だけでなく、コスプレした観客もたくさんいたりして、まさに、会場が一体となっているように感じました。

こうして、コスプレの世界観にどっぷりと浸かった休日を過ごし、コスプレ文化がさらにが広まっていくことを願いながら、エンジョイすることが出来ましたわーい(嬉しい顔)

一昨日の仕事帰りに、日が暮れてから、天王寺(阿倍野)のイルミネーションを観に行ってきました。


まずは、Hoopに向かうと、広場には、ムーミンのオブジェが飾られ、控えめなイルミが可愛らしかったです。


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また、Hoopから&andに向かう人通りの多いゲートには、華やかなイルミネーションが続いており、行き交う人々を照らしていました。


しかし、あべのハルカスの工事があちこちで行われており、昨年よりもイルミネーションは少なめでした。それから、キューズモールに向かうと、屋外には、ツリーやクリスマスのイルミが輝いていましたが、それほど派手さはありませんでした。


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また、大きなスノードームがあり、時間になると、ビッグスノードームの中に入ることが出来るらしく、少しだけ行列が出来ていました。


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それから、ルシアスに向かったのですが、昨年は、大きなクリスマスツリーがあったけど、今年は、ほとんどクリスマスイルミは無くて、ちょっぴり寂しげな印象でした。


それから、歩道橋を渡り、天王寺公園で開催されている、「あべの・天王寺イルミナージュ」と言うイベント会場へと向かいました(約200万球のイルミネーションが輝き、関西最大級と言う謳い文句でした)。


イルミナージュと言えば、昨年は、神戸フルーツ・フラワーパークで開催のイルミを観に行き、幻想的な輝きに感動したのですが、今年は、天王寺公園でも初開催と言うことで、期待して足を運んでみました。


園内へと入ると、まずは、天空のパピヨンと呼ばれる、高さ15メートルの塔が聳えており、てっぺんには蝶のオブジェが輝き、夜空へと羽ばたいていくかのようでした。


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ミッドナイト・サファリのエリアでは、ペンギン・フラミンゴ・シマウマ・パンダ・シロクマ・キリンなど、まさに、イルミネーションの動物園と言った感じで、童心に返ったかのような気分で散策できました。


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アメージング・オーシャンのエリアでは、イルミで大海原が再現され、点滅によって、まるで、イルカなどが泳いでいるかのように見えて、ファンタスティックでした。


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トゥインクル・ガーデンのエリアでは、イルミのお花畑が表現され、キノコなども生えていたりして、メルヘンチックでした。


フード・バザールのエリアでは、カラフルなツリーがあちこちで輝き、小休憩しながら眺めることか出来るようになっており、落ち着いた雰囲気でした。


また、たこ焼き屋さんの屋台などもあり、さすが大阪らしいなあ、と思いました。


水辺のイリュージョンのエリアでは、石柱のオブジェなどがライトアップされており、神秘的な雰囲気でした。


また、現在建設中の、あべのハルカスのビルの模型のオブジェもライトアップされて輝いており、早く、ビルの全面開業が待ち遠しいです。


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レインボー・プロムナードでは、全長100メートルの遊歩道のトンネルが、七色の虹色に彩られ、進むごとに色が変わり、ロマンチックで、今回のイルミネーションの中で、一番感激しました。


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訪れた日は、生憎の雨模様で、傘を差しながら散策したのですが、地面に張った雨水が、スクリーン代わりとなり、イルミネーションが水面に反射して、さらに美しさを増しており、雨の日のイルミも綺麗なんだなあと、しみじみ感じました。


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こうして、天王寺周辺の様々なイルミネーションスポットを散策し、心に明かりを灯してくれているかのように光り輝き、うっとりとした気分に浸ることが出来て、感動的でした。

先日の平日休みに、生駒山の麓にある、「枚岡神社」に参拝に行ってきましたペンギン

鳥居を潜り、ちょっと上り坂になった、広い参道が、印象的でしたリボン

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また、境内のあちこちに、紅葉が美しく、絵になる風景でしたもみじ

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そして、急な階段を昇り、拝殿で、平穏無事な幸せを祈りました手(パー)

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それから、拝殿の先には、いくつかの社殿があり、一礼しながら、進んでいきました芽

すると、広い梅園があり、2月くらいになると、梅の花が綺麗そうで、また訪れてみたいなあ、と思えましたチューリップ

また、梅園にある石で出来た長椅子には、ミッキー・ドナルド・キティちゃんなどの彫刻が施されており、可愛らしかったですウインク

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それから、砂利道を進み、展望台に向かってハイキングしてきました走る人

かなり険しい砂利道でしたが、徒歩20分くらいで、枚岡展望台に到着しましたあせあせ(飛び散る汗)

ちっぽけな展望台でしたが、大阪平野を一望することが出来て、大阪港の橋や、六甲山まで見えて、まさに絶景スポットで、時間も忘れて、しばらくぼんやりと景色を眺めていました目

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そして、帰りは下り坂が続き、小石がいっぱいで滑りやすかったので気を付けながら進み、上りよりも楽チンでした蟹座

それから、渋滞にはまりながら、車で移動し、「司馬遼太郎記念館」に向かいました車(セダン)

司馬遼太郎といえば、「竜馬がゆく」などの歴史小説などが有名なのですが、実は、全く読んだことが無くて、人物伝について、あまりよく分からないまま、記念館へと入りましたペンギン

門を入ると、雑木林のように、木々が生い茂った庭があり、紅葉も映えて、静寂に包まれていましたもみじ

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そして、書斎は、生前のときのそのままの状態で保存されており、フワフワのムートンのリクライニングチェアや、机などが置かれており、まさに、一心に集中出来そうな、落ち着いた雰囲気でしたいす

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庭には、花供養の石碑なども設置されており、思いを馳せました手(パー)

そして、安藤忠雄氏が設計した、記念館の建物内へと入ると、カーブした大きな窓が、折り重なるように配置され、真っ赤な紅葉など、庭の景色が、歪んだように見えて、斬新な造りでしたサーチ(調べる)

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そして、館内へと入り、コンクリート剥き出しの壁や天井など、まるで、近代的な美術館のような造りが、印象的でした電球

そして、メインとなる、大書架は、高さ11メートルもあり、約二万冊の書籍が並べられ、まさに、見上げるほどの高さの書棚に、圧倒されました本

ところで、自然に出来た天井のシミが、まるで、坂本龍馬の横顔にそっくりで話題になったらしく、ちょっとオカルト的だけど、まるで、坂本龍馬が天井から見守っているかのようで、不思議な現象でした人影

また、ホールでは、スクリーンに、司馬遼太郎の生い立ちなどの10分ちょっとの映像を鑑賞し、作品を書くために、膨大な資料集めをしたりして、その並々ならぬ努力に、驚きましたTV

こうして、晩秋の紅葉狩りをしたり、展望台で絶景を眺めたり、司馬遼太郎の文化の世界を味わったりしながら、まったりとした一日を過ごすことが出来ましたクローバー
先月下旬の平日休みに、三尾にある、高山寺・神護寺・西明寺などの、晩秋の紅葉巡りをしてから、バスで一時間弱かけて、京都駅へと戻りましたバス

そして、京都駅北口から徒歩20分くらいで、世界文化遺産である、「東寺(教王護国寺)」に到着しました走る人

そして、門をくぐると、ちょうど、自分が訪れた日が、毎月一回開催されている、「弘法さん(弘法市)」と呼ばれる、京都最大規模の縁日の日で(弘法大師の命日に開催されているらしいです)、境内には、約1000軒もの露店がびっしりと建ち並び、たくさんの買い物客で賑わっていました蟹座

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縁日らしい、骨董品のお店を始め、リサイクル着物・地味な洋服やバッグ・様々な雑貨店など、ありとあらゆるアイテムが屋台に並んでおり、眺めているだけでも楽しめましたカバン

中でも、広い場所を使って、激安のリサイクル自転車がたくさん並べられており、まさか露店で自転車まで売っているとは、驚きでした自転車

また、たこ焼き・焼きそば・お好み焼き・たい焼きなど、縁日らしい飲食店の露店もいっぱいで、良い香りが漂っていましたうまい!

それから、国宝の「御影堂」に向かうと、堂内には、きらびやかな装飾に囲まれて、ご本尊様が安置されており、厳かな雰囲気でした芽

御影堂の裏手には、カメの形をした石があり、撫でると治癒力のご利益があらしく、表情も可愛らしくて、人気者となっていました手(パー)

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それから、秋の特別公開の拝観が開催されていたため、共通券を購入し、まずは、宝物館に入りましたペンギン

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宝物館では、弘法大師行状絵巻の世界展が行われており、弘法大師にまつわる絵巻物を中心に展示されていました本

そして、2階には、高さ6メートルくらいもある、巨大な千手観音立像が、迫力満点でしたグッド(上向き矢印)

それから、観智院を見学しましたひよこ

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観智院は、学問を学ぶ勧学院で、建物内には、書院の部屋がたくさんあり、鮮やかな絵が描かれた襖など、落ち着いた雰囲気でした遊園地

また、廊下を歩くたびに、ギシギシと音が鳴り、年季が入っていました天秤座

五大の庭と呼ばれる庭園は、枯山水が美しく、まさに絵画のようでしたもみじ

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それから、東寺境内の、広い庭園を散策すると、真ん中には、綺麗な池があり、池の周りは、紅葉が赤や黄色に色づいており、絵になる風景でしたもみじ

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さらに、日本最大の高さを誇る五重塔が聳え立っており(最近では、別名、平安京スカイツリーと呼ばれているらしいです)、五重塔と紅葉のコラボが、感動的な美しさでしたぴかぴか(新しい)

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そして、五重塔の内部に入り、特別公開されている、初層を拝観しました目

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五重塔の内部には、真ん中に、心柱が真っ直ぐに伸びており、その四方には、金剛界四仏が安置されており、淡い輝きを放ち、ミステリアスで神秘的な雰囲気でした王冠

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それから、金堂へと入ると、真ん中に、薬師如来坐像が鎮座し、その両側には、日光・月光菩薩像が安置され、まさに神々しい世界でしたクローバー

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それから、講堂に入ると、立体曼陀羅と呼ばれる、21体の仏像がずらりと並び、仏像のほとんどが国宝で、圧倒的な存在感があり、まるで、時間が止まっているかのように感じました砂時計

こうして、古都京都の玄関と呼ばれている東寺を参拝し、千年以上前の時間を超越して、悠久の世界を味わうことが出来ましたチャペル
先月の平日休みに、三尾と呼ばれる、高山寺・神護寺・西明寺などを参拝しながら、紅葉の名所巡りに行ってきました電車

京都駅から直通バスに乗ったのですが、臨時便が出ているものの、本数が少ないらしく、超満員状態で、立ったままの乗客もいっぱいで、かなり悲惨な状況でした(自分は、早めに並んで座れたので、ラッキーでしたバス)。

そして、バスで約50分かけて、ようやく、京都でいちばん早く紅葉が始まると言われている、三尾地区に到着しました砂時計

そして、まずは、アップダウンの激しい、石を組み上げた歩きづらい階段の参道を進み、真言宗発祥のお寺である、「神護寺」を参拝しましたペンギン

参道の途中には、いくつものお茶屋さんがあり、紅葉の落ち葉で屋根が赤く染まっていたりして、絵になる風景でしたもみじ

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そして、楼門をくぐり、境内に入ると、さらに、金堂へと続く、急な階段がありましたダッシュ(走り出す様)

そして、金堂で願い事をお祈りし、金堂の前から眺めた紅葉が、めっちゃ綺麗でしたもみじ

また、地蔵院に向かう途中でも、燃えるような紅葉の美しさに、目を奪われました目

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そして、錦雲渓を一望できる広場からは、遥かかなたまで渓谷美が広がっており、風景に吸い込まれていくのではないかと思えるくらい、まさしく絶景でした富士山

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そして、小さなお皿を、崖の上から投げる「かわらけ投げ」にチャレンジしてみたのですが、アンダースローで投げたら、綺麗に弧を描いて、思った以上に遠くまで飛んでくれて、めっちゃ面白かったです射手座

他にも、大師堂や毘沙門堂などを鑑賞し、空海(弘法大師)が作った名刹の世界に、思いを寄せましたウインク

それから、しばらく歩き、次に、「西明寺」を参拝しましたペンギン

清滝川に架かる、朱色の指月橋と川とのコントラストが、美しかったです波

そして、表門をくぐると、すぐ目の前に本堂があり、小じんまりとした境内だったけど、あちこちが紅葉で染まり、心が和みましたもみじ

また、苔が美しい庭も、紅葉との相乗効果で、清らかでした芽

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本堂内は撮影禁止でしたが、千手観音菩薩像が、端正な御姿で印象的でした電球

それからまた、10分くらい歩いて、世界文化遺産である、「高山寺」を参拝しましたひよこ

入山料を払い、表参道には、菱形の大きな石が何枚も敷かれ、周囲には、紅葉の落ち葉が積もり、風情がありましたリボン

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すでに、かなり散ってしまっていたのですが、風が吹く度に、桜吹雪ならぬ、紅葉吹雪で葉が舞い落ち、哀愁を感じましたぴかぴか(新しい)

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日本最古の茶園の頭上には、赤や黄色の紅葉が鮮やかでしたもみじ

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国宝の「石水院」は、入山料とは別に、さらに入場料がかかったのですが、石水院は、「鳥獣人物戯画」で有名で、ぜひ観てみたいと思い、入館しましたドア

すると、残念ながら、本物は、京都国立博物館に収蔵されており、見ることができず、精密に再現されたレプリカの巻物が、展示されていましたサーチ(調べる)

ウサギ・カエルなどが相撲をしていたり、様々なシーンが描かれ、漫画の元祖と言われており、まるで、おとぎ話のようで、表情などが可愛らしかったでするんるん

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石水院の木の窓枠が額のようになり、その奥には、鮮やかな紅葉を拝むことが出来て、まさに絵画のように芸術的でしたもみじ

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境内は、まるで、山の中に、建物が点在していると言った感じで、開山堂や金堂の周囲にも、紅葉が栄えて、凛とした美しさでした遊園地

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金堂の前の急な階段も、上り下りは大変だけど、風景にマッチしていました天秤座

そして、バス停へと向かうと、数軒のお土産屋さんや飲食店があり、名物の「もみじの天ぷら」を、お土産用に購入しましたもみじ

すると、本物のもみじの葉っぱを天ぷらにして揚げてあり、口の中に葉の芯などが残ったりして、何だか微妙な味でしたあせあせ

こうして、紅葉の名所である三尾の名刹巡りをして、森林浴をしてマイナスイオンを浴びながら、深山を彩る秋の美しい風景を、目に焼き付けて、心身ともに、清々しい気分になって癒されましたぴかぴか(新しい)
先日の休みに、「りんくうプレミアムアウトレット」に行ってきましたペンギン

以前にも、二度ほど行ったことがあるのですが、今年7月に、増床オープンしたらしく、どんな新店舗が入っているのか興味津々となり、足を運んでみました蟹座

東大阪市の自宅から、阪神高速を走り、ちょうど一時間でアウトレットに到着しました車(セダン)

阪神高速湾岸線を走っていると、鉄鋼会社などの工場が建ち並んでおり、まるで、巨大な要塞のようで、工場萌えの趣味の方には、最高のロケーションだろうなあ、と感じましたレンチ

そして、駐車場に車を停めてから、まずは、メインサイドエリアから散策しましたひよこ

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以前にも訪れているので、特に新鮮さは無いのですか、アメリカ西海岸をイメージしたかのような雰囲気で、明るくて開放感がありました波

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しかし、大きなセールなどが行われている時期では無かったせいか、休日にも関わらず、それほど混んでいるような感じではなくて、いろんなショップに入りながら、のんびりとショッピングを楽しめましたリボン

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そして、ラコステで、ダウンジャケットが、約65%引きで販売しており、昨年のデザインらしいのですが、めっちゃ軽くて柔らかくて気に入り、ちょっと出費は大きかったけど、定価からの値引率に惹かれて、衝動買いしてしまいましたTシャツ(ボーダー)

また、アシックスで、金色のスニーカーがめっちゃ気になり、まるで、金箔を表面に貼ったような光沢感が良くて、ゴールドのスニーカーも購入しました足

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そして、フランフランで、様々なインテリア雑貨を眺めながら、オシャレなアイテムが多くて、色々と欲しくなってしまいました。

しかし、ぐっと我慢して、半額となっていた、金色の小物入れを購入し、デザインと機能性が良かったですサーチ(調べる)

他にも、ビームス・ラルフローレン・GAP・ナイキなど、いろんなショップを見て回り、掘り出し物探しが楽しかったですさくらんぼ

それから、道路を挟んで、連絡歩道橋で繋がっており、シーサイドエリアに向かいましたペンギン

シーサイドエリアは、今年の7月にオープンしたばかりの新しいエリアで、正面には、バーバリーの看板が目立っていました遊園地

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そして、まずは、バーバリーに入ったものの、アウトレット価格にも関わらず、高価な商品ばかりで、とても手が出ませんでしたドル袋

シーサイドエリアは、それほど店舗数も多くなくて、梅田のHEP FIVEのような、若い女性向けのショップがメインで、ショーウィンドウも賑やかな印象でしたぴかぴか(新しい)

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そして、一番奥には、期間限定で、ディズニーストアが営業しており、ぬいぐるみやディズニーグッズなどが、定価の半額で販売されている商品も多くて、驚きました。そして、目玉商品である、ミッキーマウスのぬいぐるみを購入し、部屋に飾っておきたいですチューリップ

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アウトレットの外階段からは、関西国際空港へと延びる、長い連絡橋が間近に見えて、開放感がありました飛行機

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それから、プレミアムアウトレットに隣接する、大きな観覧車がランドマークとなっている、「シーガル」と言うショッピングモールを散策しました走る人

様々なショップや飲食店があったものの、空き店舗や閉店セールを行っているお店も目立ち、アウトレットにお客さんを取られて、かなり苦戦しているのかなあ、と言った印象を強く感じました冷や汗

そして、閉店セールをしているカバン屋さんで、金色と銀色の、二個の小さめのショルダーを購入しましたカバン

こうして、数時間、お買い得商品を探しながらショッピングを満喫し、衝動買いでけっこうお金を使いすぎてしまったけど、まったりとした休日を過ごすことが出来ましたわーい(嬉しい顔)
前回の日記からの続きですえんぴつ

紅葉の名所である東福寺で、人混みに揉まれながら、赤や黄色などに染まった紅葉を堪能してから、伏見稲荷大社へと向かいました走る人

歩いている途中で、「まいこhaa-nバーガー」と言う、ピンクの外観がメルヘンなお店が気になったのですが、行列が出来ていたので、素通りしましたハンバーガー

そして、東福寺から徒歩20分くらいで、伏見稲荷大社の参道へと到着しましたペンギン

石畳の参道の両側には、お土産屋さんや飲食店などが建ち並んでおり、賑わっていましたおにぎり

中でも、うずらを一羽丸ごと焼いた焼鳥なども店頭で売っており、網で焼いているシーンはちょっぴりグロテスクでしたが、焼き上がりは美味しそうでした(しかし、小さい割りに値段が高かったので、買いませんでした冷や汗)。

そして、大きな鳥居の奥には、鮮やかな朱色が美しい楼門や本殿などが建っており、まだ建物が新しくて、朱色が輝いているかのようでしたぴかぴか(新しい)
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また、お稲荷さんらしく、あちこちにキツネの守り神が見守っていました目

願かけの絵馬が、鳥居の形になっているのが、驚きでした電球

それから、階段を少し上っていくと、いくつもの建物が奉られていました蟹座

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そして、大きな鳥居が、ずらりと並んでおり、圧巻の光景でした指でOK

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さらに、その先には、「千本鳥居」と呼ばれ、小さめの鳥居が、ほとんど隙間も無いくらい、びっしりと並んでおり、まるで、鳥居のトンネルのようで、前に進むにつれて、どこかへタイムスリップするのでは、と言う気分になりましたサーチ(調べる)

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そして、鳥居のトンネルを抜けると、神主さんや巫女さんたちによって、神事が行われており、激しく炎や煙が立ち上ぼり、邪気も追い払ってくれるくらい、躍動的でした射手座

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さらに、鳥居のトンネルが続いており、山頂までの、「お山めぐり」は、約二時間もかかるらしく、時間的に、今回は断念しました(本殿裏から稲荷山頂までの鳥居の実際の総数は、約5000本もあるらしく、超驚きました遊園地)。

それから、石峰寺に向かって歩いている途中で、「土日はラーメン並390円」、と言う看板に惹かれて、ラーメン屋さんに入りましたどんぶり

平日はもうちょっと高いらしいのですが、チャーシューも入っていたり、キムチ食べ放題だったり、味も390円とは思えないほど濃厚で、充分美味しかったですうまい!

それから、しばらく歩き、石峰寺へと到着しましたかたつむり

そして、中国的な、色褪せた朱色の赤門を潜り、本堂を参拝しました手(パー)

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それから、坂道を登ると、ひっそりとした竹林には、五百羅漢と呼ばれる、お釈迦様の一生を表現した石仏群があちこちに点在しており、ずらりと並んだ石仏は、ちょっぴり異様な雰囲気でした天秤座

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しかし、石仏に掘られた、趣きのある様々な顔の表情を眺めていると、まるで、時間が止まっているかのように、静寂に包まれていて、穏やかな気分になりました砂時計

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こうして、東福寺の紅葉・伏見稲荷大社の千本鳥居・石峰寺の五百羅漢石仏など、京都らしい風景を満喫できて、心が洗われて癒されましたクローバー
先日の日曜日休みに、紅葉を観に、京都へ行ってきました電車

京阪本線の東福寺駅で下車し、徒歩10分くらいで、「東福寺」に向かったのですが、参道にも、たくさんの行楽客がいて、かなり混み合っていました走る人

そして、ようやく、東福寺の境内へと入り、通天橋を見上げることができる臥雲橋からは、真っ赤な紅葉が広がっており、絶景でしたもみじ

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そして、通天橋の入場券売り場でも、ずらりと行列が出来ていましたが、ゆっくりと進んでいき、一番の目的である、「通天橋」を渡りましたひよこ

すると、通天橋の下は、渓谷になっており、モミジやカエデなどの葉が、太陽の陽射しを浴びて、赤や黄色に染まりって輝いており、雲海の上で、宙に浮いているかのような、素晴らしい光景で、記念写真を撮っている人たちで、ごった返していましたもみじ

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そして、しばらく眺めながら、夢心地気分に浸ることが出来ましたぴかぴか(新しい)

それから通天橋の先にある回廊でも、ずらりと長い行列が出来ており、何も分からないまま、20分以上並びましたかたつむり

すると、開山堂への参拝の行列だったのですが、開山堂の建物の前の庭が、綺麗に整備されており、それほど広くは無いけど、まさに名園でした芽

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また、まるで、白いカーペットを敷き詰めているかのような、白い砂の枯山水も素敵でした遊園地

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それから、渓谷の下へと降りていく階段を進んでいくと、上から観た景色とは全く違う光景で、小川の両側の紅葉が美しく、さらに、地面や土手には、苔が敷き詰められ、清々しい雰囲気でしたるんるん

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それから、本堂や山門などを参拝し、特に、国宝である山門の、巨大な建築物の迫力に圧倒されました指でOK

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しかし、本当であれば、本堂や山門がメインとなるはずだと思うのですが、紅葉の時期と言うこともあるのか、通天橋の大混雑と比べると、ずいぶん空いていましたあせあせ

それから、八相の庭と呼ばれる、方丈庭園を鑑賞しましたリボン

八相の庭は、東西南北の四つの庭に分かれており、まず、東庭は、円柱の石が、北斗七星のように並べてあり、円柱を目掛けて投げたのか、円柱の周りには、小銭がたくさん散らばっていましたがま口財布

南庭は、広い枯山水となっており、あちこちに大小様々な石が置かれ、以前、参拝した、龍安寺の石庭によく似ているように思えました電球

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西庭には、正方形に刈り込まれたサツキの木々が整然と並び、まるで、絵文字の一種であるかのような印象でした天秤座

また、通天台と呼ばれる舞台からは、通天橋や渓谷などを眺めることが出来て、立体感がありました目

北庭には、正方形に並べれた苔が敷き詰められ、まるで、幾何学模様のようで、摩訶不思議な世界でしたサーチ(調べる)

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こうして、大混雑していたものの、京都の紅葉の名所で、じっくりと紅葉を鑑賞できて、優雅な気分を味わうことが出来ましたわーい(嬉しい顔)

それから、千本鳥居で有名な伏見稲荷大社や、石仏群で有名な石峰寺などを参拝したのですが、まだ、長くなりそうなので、次の日記へと続きますペン
先日の土曜日休みに、阿波座にある、nu thingsで開催された、猫柳さんが主催の、「RUBBER'S」と言うイベントに参加してきました猫

なんでもない日のお茶会で、イベントのフライヤーをもらい、ゴムフェチの人たちが集まる不思議な世界観に惹かれ、初参加しました蟹座

PM6:00過ぎに到着し、会場内に入ると、まだ、開場したばかりと言うこともあり、お客さんの数も疎らでしたいす

ところで、ゴム&ラバーのイベントと言うことでしたが、ゴム系の衣装を持っておらず、スタッフの方に、大丈夫かどうか尋ねたのですが、全く問題ないですよ、との返事をいただき、一安心でしたウインク

そして、いつもの如く、白塗りして、ウルトラマンのようなキャットスーツの衣装に、ゴールドのスパンコールのベストに着替えましたTシャツ(ボーダー)

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そして、会場内を見回すと、5000枚もの白いゴム手袋が雪のように積もったブースがあり、ゴム手袋の上に寝転んだりして、ゴム手袋にまみれながら、ちょっぴり弾力性があり、ほどよい摩擦感もあって、ゴム独特の匂いも心地好くて、新触感の体験でした(まるで、ゴム手袋のお風呂に浸かっているかのような気分でしたいい気分(温泉))。

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全身にゴムの衣装を身にまとい、まるで、GANZの映画の世界のようなラバースーツの参加者もいたりして、めっちゃカッコ良かったです指でOK

そして、アイちゃんと言う、スタッフの女の子とお話しをしていると、何と、来月始めに開催される、ウェット&メッシーイベントにモデルとして参加されるらしく、自分もすでに予約しており、偶然にもお会いすることができて、めっちゃ嬉しかったですわーい(嬉しい顔)

そして、メッシー(体に金粉を塗ったり、全身絵の具まみれになったり、パイ投げしたりする、究極のフェチの世界です)談義に華が咲き、来月のメッシーイベントが、さらに待ち遠しくなってきましたウッシッシ

そして、カフェラテを注文し、表面に、チョコレートで、「We Love Messy」と書いてくれましたコーヒー

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また、他のお客さんのカフェラテには、ウサギの絵などが描かれ、可愛らしかったですさくらんぼ

ネコちゃんと言うスタッフの女の子ともお話しをすることができて、ネコちゃんは、来月のファープレーンナイトのイベントで、ボディサスペンションショーに出演されるらしく、ファープレーンナイトは自分も参加予定で、ぜひとも、素晴らしいショーを鑑賞したいです射手座

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こうして、ゴムの世界に浸りながら、まったりとした時間を過ごしていると、ステージでは、IDEAと言うお店のMIDORI女王様による、SMショーが始まり、スレンダーボディの美女を、緊縛していきましたー(長音記号2)

さらに、点滴用のチューブを体に巻き付けたり、赤い液体を垂らしたりして、妖しげで素敵なショーでした病院

それからしばらくして、ラバー製のバキュームベッドが登場し、体験希望者を募り、順番に一人づつ、バキュームベッドの中に入り、布団圧縮袋のように、掃除機で中の空気を吸い込むと、体の輪郭がクッキリと表れ、美しかったですサーチ(調べる)

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バキュームベッドの中は、真空状態になるため、口の部分だけ穴が開けられており、窒息しないようになっていましたキスマーク

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そして、面白そうだったので、自分も、バキュームベッドを初体験しました手(チョキ)

ラバーを傷つけるといけないので、時計など、金属類を外し、ほふく前進のように、中に入りましたかたつむり

そして、口を穴の部分に合わせ、いよいよ、掃除機で空気が吸い込まれていくと、ラバーに圧迫され、身動きできなくなりましたふらふら

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予想以上に拘束感があり、ある意味快感で、エクスタシーを感じ、病み付きになりそうでしたウッシッシ

ただ、真空状態になって、気圧の変化により、耳がおかしくなるといけないらしく、指で耳栓して、保護したほうがいいですよ、と教わりました耳

その後も、参加者の方々とおしゃべりしたりしながら、アットホームにフェチトークを満喫しました遊園地

ピンクのラバーの衣装を着た寧々ちゃんと言う女性もめっちゃ可愛くて、ゴム手袋にまみれながら写真を撮らせてもらったりしました目がハート

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また、ネコちゃんがゴム手袋の上に寝転んでいたので、数千枚のゴム手袋を体の上にかけていき、まるで、海水浴場で、砂をかけるように埋めていきました波

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さらに、顔だけ出して、生き埋め状態にして、フェチ度満点の、摩訶不思議な光景でした(ゴム手袋を山積みにしたら、重量感があって、けっこう重たい、との感想を語っていました電球)。

こうして、ゴムの魅力にはまりながら、ゴムの世界を堪能し、新感覚のフェティッシュな遊びを覚えました蠍座

そして、閉会の時間も近づいてきたので、白塗りを落とし、普段着に着替えて、帰り支度をし、参加者やスタッフの方々に挨拶をして、終電の数本前の地下鉄で、帰宅の途に着きました家

今回が二回目の開催で、今後、毎月第二土曜日に開催されるらしく、ぜひとも、今後も機会を作って、参加していきたいなあ、と思いましたチューリップ