*追記

コメントに文庫化すると教えてくださった方がいるので調べましたー(^^)↓


2月28日発売

新潮文庫
「弱くても勝てます開成高校野球部のセオリー」高橋秀美


今発売されてるのが1365円。

文庫化されるのは452円なんだって(^^)



きっと、帯つきでしょー

しかも、値段からしてお買い得にみえる…(´Д`)



なみださん、教えてくれてありがとうございますー(^^)



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今日本屋さんで「弱くても勝てます」探したけどみつからんかったぁ(´・ω・`)

もうね、楽しみすぎちゃって(笑)

ずっと私ソワソワしてんの(笑)



そーいや私この話の内容とか載せてなったからちょっと載せとくね(^^)



内容説明
フツーにやってたら勝てるわけがない。「弱者」はギャンブルを仕掛けるしかないんだ! 練習時間、グラウンド、施設――すべてが不十分! それでも東大合格者数1位の超進学校は、7年前に東東京大会ベスト16、今年もベスト32に勝ち進んだ。守備より打撃、サインプレーなし、送りバントもしない。どさくさで大量点を取って打ち勝つべし! ――秀才たちが辿りついた結論は、高校野球の常識を覆す大胆なセオリーだった。 




【4月新ドラマあらすじ】

日本有数の進学校。そこにやってきたひとりの青年。
田茂青志(たもあおし)。30歳目前だが、新人教師。
東大で生物の研究を続けてきた男。

そんな青志がこの高校で発見した、生き物。それは…
超へっぽこ野球部。部員は5人。
創部以来、勝ったことなし!試合をすればエラーの連続!
ボールを落とさずキャッチボールが続いた最高回数9回!
内野は怖いから外野でお願いします!
さらに、グラウンドでの練習は週一回、3時間。ほかの時間は、勉強、勉強、また勉強。

技術・体力・根性・施設、すべてが足りていない!
しかし野球を愛する気持ちは誰にも負けない、悲しくもおかしいへっぽこの集まり!

青志は思う。
こいつらなんて面白くて、変な生き物なんだ…。

そんな彼らに襲いかかる様々な青春の悩み。
恋愛問題、友情問題、進学問題、家族問題などなど―。

そして、青志は決意する。
このへっぽこ達に「勝利」を与えてあげたいと。

「異常なセオリーで、異常なことをして、異常な勝ち方をするんだ!それが俺達の戦いだ!」

青志先生(監督)とへっぽこ野球部は甲子園をマジに目指す!
はたして、へっぽこ達は弱くても、勝てるのか?

このドラマは― へんてこ教師が生徒の悩みを解決しながら、へっぽこ野球部とともに「勝利」を、甲子園!?出場を目指す、笑いと涙の青春学園ドラマです。



だそうです(^^)

そのうちにのちゃん帯び付きの本でるかなぁドキドキ





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