ストーカー被害にあって
頻繁にヤツに刺される夢を見るようになってから
早三年目…
毎年、身近な人が亡くなっている。
最初の年は、祖母…もうすぐ100歳だった。
そして、次の年は祖父…唯一の味方であり、私を信じて応援してくれた人だった。
そして、今年は従弟…小さい頃の記憶しかないが、大人しい弟のような存在だった。
私はなぜ生き延びてしまったのか…。
あの時、殺されていていてもおかしくない状況だった。
首を絞められていた。
会社の人は誰も信じてくれなかったけど、事実だ。
keisatuもストーカーされる当事者の恐怖心なんて理解していない。
パニック状態で、淡々とした聴取に対応できるか?
当時の状況説明を事細かく説明できるか?
ちょっとでも思い出すだけで、状況を浮かべるだけで恐怖に震えているのに。。。
人間って惨酷な生き物だ。