~離れた距離をつないでいるのは…~ -4ページ目

~離れた距離をつないでいるのは…~

主に東へ。
ときどき西へ。

あなたがいるならどこまでも…
みんながいるから笑ってられる。みんなといるから楽しめる。

大好きなひとの笑顔が好きです。

tom...

LunaRossa

こんな思いは初めてでした。

青森で話を聞いて、台湾にいくのが不安だ。座長なのに主演なのにどうしょう?って、

そんな話を聞いてから自分のなかで何かが動き出した気がします。


正直、舞台は苦手でした。
ずっと座ってるのも、おなじものをみるのもこんな飽き性な自分からしたら、観ていられるか、不安でしかありませんでした。

あみちゃんの気持ちを強く感じる度に、
こんなおれが観に行くことは失礼なんじゃないかって、
そんなことを考えている公演前の数週間でした。


そんななかで、夏から貰ってきたものをすこしでも返せるように。
おめでとう、ありがとう。を伝えるために。
と思いいくことを決めました。


@jam、赤坂ワンマン、台湾とあっという間に時間が過ぎていきました。


その間にあみちゃんのたくさんの思いに触れ、大切なものはなにか考えるようになりました。


受け取るとはなにか?
並べる言葉にも注意を払い、気持ちを汲み取るように。



そして、初日。10月13日(木)19:30
LunaRossa開幕。


たくさんの笑いの種が散りばめられて、
真ん中に揺るぎないテーマがあって、
たくさんの色が音が広がる世界。

アンナ、リク、ルル。

3人のまわりで繰り広げられる世界は、とても光ってみえました。





誰よりも綺麗だった。そして強く優しかった。

楽しそうに夢を語る姿が、
楽しそうに好きなことを話す姿に重なって、みているこっちまで楽しくなった。

涙を流す姿にグッと来て、
こっちのほうがボロボロ泣いた。

気持ちを発するときに握りしめるこぶしにいつも力を感じた。


日々の変化を見付けたくて、
たくさん頭を目を耳を使って、夢中になった。

LunaRossaという世界に知らず知らずのめり込んでいきました。


初日、3日目、4日目、千秋楽。
個人的には計6公演。

ひとつひとつに同じものはなく、
舞台は生物だということを、身をもって体感しました。


たくさん考えました。
たくさん笑いました。
たくさん泣きました。

一面を彩る色鮮やかな花に、
世界を照らす真っ赤な月に。
そこで生きるみなさんの姿にたくさんの感動をもらいました。












たくさんの思いが詰まった、
気持ちが集まった素敵な舞台でした。



お疲れさまでした。
大好きがそこにはありました。




ありがとう。
あなたがいまもこうしてステージにたってくれていることがなによりの幸せです。

言葉にして届けてくれることに、いつも感謝しかありません。



ピンクのバラの花言葉。
感謝と幸福。

あなたに出逢えて、感謝しかありません。
いまのぼくは幸せです。



おとむ。


アモーレ🙆❤


おとむです。

大阪のリリースイベントから始まった秋だったと勝手に思ってます。
秋、そばにいるね。
いちばん好きな歌は、「赤いランプ」です。



お立ち台があった。
年を越しましょう。の言葉が嬉しかった。
泣きそうになった。


いつの間にか隊長になりました。
アモーレ❗
勝手に始めたものでしたが、いつしかラジオに乗っかるところまで大きくなりました。



ホタテがほたってました。
美味しかったです。遠くにいくとご飯が美味しいです。🙆🍎


誘いを受けてのバスツアー。
てっちゃんがさいつよでハラハラしてた。ほんとうに楽しかった。やっぱりりなりーはいい娘さんです。


クイズをだしました。
@jamで人の優しさに触れた。
感謝しかありません。



ワンマンはほんとうに楽しくて全部が光ってみえた。思うことも確かにあって、それでも前を向こうと決めた。
笑った顔がやっぱり好きです。だから、みんなには笑っててほしいって思います。

なにが、できるかなぁ。考える時間が増えるのもいまが充実してるからかと思います。



welcomeしてた。



台湾、私でるよ。って、話からあっという間にやってきました。
楽しかった。鼻がやられた。
そんななかで初めて手紙を書きました。思いを全部伝えられるように。


我爱你❤

充実した秋になってる。
身体中に秋を感じてる。
楽しかった。ぜんぶがぜんぶ。

日を重ねるごとに大切にしたいって思える。そんな存在がまわりにたくさんいます。

メールもありがとうございました。
楽しかったって思ってもらえてることが嬉しくて泣きそうになった。

ありがとう。ありがとう。ありがとう。


直接話ができていないので、それはまた個別の時に。(_ _)




舞台が始まります。

LunaRossa

初座長、初主演。
初めてがたくさんある舞台。
不安も責任ものしかかってくるのかなと思います。おれたちじゃあわからない世界。

でもその世界を少しでも共有できるように。

あれだけの思いを込めたものをこの目で耳で肌で感じたいって思ったから。


好きなことを話してるときがいちばん可愛くて、夢中になってる姿をみるのがいちばん好きです。

頑張って、信じてる。

こんな言葉しかありません。

成功しますように。次に繋がりますように。
願ってる。




おとむ。
おとむです。


色濃い季節をありがとうございました。
ずーっと笑ってた。
ときどき泣いたけど。

もう迷わないって決めた。

勝手に決めた。



涙が溢れた。


幸せが溢れてた。


頭が吹き飛んだ。


一歩離れればいいお父さん。


山にも登った。


みんなと笑ってられることが幸せでした。



懐かしい暑さも日差しも体感した。

楽しそうな顔にこっちまで楽しくなった。


夏を感じた。


知らぬ間に必死になった。


また山にも登った。


楽しすぎて痩せた。


ずっと笑ってた。


富士山で死ぬかと思った。



走って降りたら夏の締め括りに、最高の景色が広がってた。


拍手が温かかった。


確信に変わったのはいつからか。


光が指した。
全部楽しかった。
全部幸せが溢れてました。


いつか振り返ったときにきっと、
たのしかったね。って、笑ってられる。
そんな夏でした。



思い描いた未来といまは全然違うけど、
熱くなったのはあなたがいたから。
みんながいたから。




ありがとう。
ありがとうございました。



新しい色は、確かにグループの色を一段と鮮やかに変えた。



世界が変わる音がして、
好きな気持ちが溢れると、音が聞こえた。


目の前に広がる景色は鮮明に色濃く、
脳裏に焼き付いて離れなくなった。



楽しいってこういうことか、
笑ってられるってこういうことかって、
再確認できた。



夏を越えることを目標にして、
そんななかで新しい目標ができた。





“一緒に年を越える。”





できるかな?
不安しかありません。

迎えられるかな?
新年を貫いて。

夢みる道の先で逢えるかな?
君に。



もう言葉はいらない。
もう迷わないって決めた。


永らえることを最優先に。
誰にも攻撃はしない。
すべてを受け入れられる人に。



やっぱり、心なんて邪魔だ。




約束を守る。




あの日の後悔を忘れないために。


これは贖罪。






xoxo...



おとむ。