学生の頃の只者ではない不倫相手から、あなたは怠け者ね、と言われた。
前後のシチュエーションがないとわかりにくい話だが、普通にやらなければならないことを怠けるとかそんなことではなくて、

・自分の中で何か大切に思えるイメージを感じたとき、それがそのときの日常やそのときの生き方、考え方と違っていても、追求し、そうだと思えば、それらを変えてしまう、ということをやらない。

というまるで禅の一喝。(臨在とかにありそうな気がする。)

なるほど。
ユニークはユニークではなかった。
自由奔放はコントロールされていた。

これはキーとなるピースのひとつ。