こんにちは〜〜





旅行と、帰国前でバタバタしてて、久々のインです。





日本から親友が 


インドネシアまで会いに来てくれるということで


バリ島集合〜〜‼️


この数日間のメンテナンスのストレスを発散してやるぅ〜〜

 


朝、スカルノ・ハッタ空港へ向かう途中


いきなり検問叫び

ラマダン、スタート日汗



運転手は車を降ろされる。

前の車なんか、長々と引き止められている。

終わって、旦那の運転手。

『怖いあせる
 
あなたも怖いのねキョロキョロ




そして、バリ島へ。


デンパサール空港(ドメスティック)から

インターナショナルに向かう。

友達の飛行機は1時40分着。



だからガイドさんにも、

インターナショナルの方へ

2時に来てもらうようお願いしてた。


、、、が汗




し、しまったびっくり

ガイドさん、裏からどーやって見つければえーん

気付くの遅すぎ汗




2時前になると、ガイドさんが、

あたしの名前を呼ぶ。

スーツケースを持ったまま、

出口付近でウロウロする日本人だから

すぐ分かったようだ(笑)

しかし待てど暮らせど、友達は出てこないえー?


ガイド
『1時間はかかります』

マジで〜〜あせる

平日昼間、国内線はガラガラなのに、、、




何とか友達をピックし、

ホテルへ。



ホテルへ着くと、

エクスペディアで予約したのに

2ベッドのリクエストを

聞いていないと言われ

部屋に入れずプンプン 


エクスペディアがそんなミスする?

予約完了メールには

きちんとダブルベッド2台と書いてある。



仕方なく、荷物だけホテルに預け

そのままウルワツへ。





次の日。

朝起きて部屋から外を眺める。

オーシャンフロントの部屋を予約したのに、

とう考えても

オーシャンビューの部屋な気がする。




フロントへ行き、

『この部屋、オーシャンフロント?』と、聞くと

オーシャンフロントだと言う。

『オーシャンビューかと思ったわ』

と言うと、

部屋を替えてあげると言われ、

3時には新しい部屋に入れるという。



この日は、クタの街を歩き、

口コミで評判の良い街中スパで

バリマッサージを受けたあと、

ホテルに戻る。



フロントで、

『今から部屋を替わりたい』というと、、、


何故かホテルマン、困った顔キョロキョロ



そこへ、、、

部屋を替えてあげると言った彼女がやってくる。


彼女
『大丈夫よ、部屋で待ってて』


だんだん嫌な予感がするダウン


部屋の電話が鳴る。


ホテルマン
『あと10分待って下さい』

10分って事は20分か?



そして15分後くらい

ホテルマン
『もう少しお待ちください』

やっぱりね汗



結局、1時間ほど時間を無駄にして、

やっと新しい部屋へ。



昨日は部屋になかったウォッシュタオルがあり、

昨日部屋にあった、

マウスウォッシュが部屋にない汗


なんなの?この適当な、掃除の仕方はプンプン




呆れたまま、

その日、シャワールームに入ると、

シャワールームのドアが閉まらず、

トイレまで、大洪水びっくり

そんな部屋に、チェンジさせられちゃったわけ?叫び



友達から、

また時間の無駄は嫌だから、

部屋のチェンジはなしでと言われショボーン

次の日の朝、一人でフロントに行き

状況を説明する。


フロントは、

今日中にシャワールームを

直すといううーん

絶対、直せないでしょ〜〜汗



けれど、すでに自宅の修理で、

ウンザリしてた、私。

注)あくまで私の個人的な問題てへぺろ



キツめにフロントの女の子に言う。

『あのね、友達はね、

日本からわざわざ私に会いに来てくれたの。

しかも航空券取るの遅くて、

飛行機代、14万円払ったらしいガーン



このホテルは、私が選んだの。

ここらでは1番良いホテルでしょ???

なのに、チェックインからずっと

問題あり過ぎよね?



部屋によって、アメニティーやタオルが、

足りなかったり

替えてもらった部屋が

こんな大きな問題あったり、

部屋を替わるのも、事前に話してあったのに

昨日、かなり待たされたからもう嫌なの。



でもそんな事より、

友達がずっと不快な思いをしていて

あたしは立場がないえーん



フロント
『なら、ディナーをサービスします』


あたし
『ディナーは今日、ガイドさんに

連れてってもらうから必要ないの。

とにかく、シャワールームを

きちんと直して欲しいの』



フロント
『なら、マッサージはどうですか?』



マッサージ???



ホテルのマッサージなら、、、

サービス受けてもいいかも?ラブ


あ〜〜買収成立(笑)

あたしってば、弱ってへぺろ




と、いうわけで

その日の夜、1日観光を終え、

部屋に戻ると、、、

英語で書かれた一枚のメモが、、、



『ミス、ドアは直らなかったけど、

水は漏れません』

直らないのは想定の範囲。



見ると、シャワールームからトイレまで

明らかに、不自然な板が付いていて

水をせき止める

ダムのようなものが作られている。

とにかく水が流れなきゃいいでしょ?的な汗



そして、あれだけ言ったのに、

やっぱりマウスウォッシュがないショボーン



気を取り直して

21時からマッサージへ。



街中スパのバリマッサージに比べて、

三倍近くの料金ではあるけど、、、



なんかイマイチショボーン



サービスとはいえ、

チップを渡さないわけにはいかず、

友達に50000ルピアを渡すと


友達
『こんな程度で、チップ、渡したくない!

昨日のスパは本当に腕が良かった』

いや、そ〜〜言われましてもあせる

あたしが払うんだから渡して〜〜あせる




そして次の日。

チェックアウトをすると、、、


フロント
『ミス、昨日マッサージを受けましたよね?』



えっ?


それはサービスでしょ?滝汗





また1から説明し直し汗



あたし
『日本語わかるスタッフ呼んで‼️』


フロント
『今日は、居ません。』


あーもう、めんどくさー‼️イラッ



デポジットが無事戻ってくるか、もはや不明えーん


帰りは、アプリでタクシーを呼ぶ。


空港に着いた後、表示料金を見ると

69400ルピア。

70000ルピア渡そうとすると、

運転手から、

足りない‼️と

チップ?を、要求されるプンプン

70000ルピアで大丈夫でしょ?というと

運転手、ブチ切れる。


なんなの?バリでは、

運転手がチップの金額を決めるわけ?

チップは、あたしが決める事でしょ?



友達も居て、カバンも車だショボーン

無茶出来ず、運転手の要求額を払う。




空港で。


彼女が中に入るまで、

インターナショナル側の茶店でお茶。

ジュースを二杯頼む。




そして、会計を頼むと

400000ルピア(3200円)


ジュース2杯が、

400000ルピア?びっくり

実際は170000ルピア




もうね、

本当に、いい加減にして欲しい〜〜‼️



ストレス発散の旅のはずが、、、


疲れ果てた〜〜えーん







最後まで、読んでくれて

ありがとう〜〜!