2025年12月27日〜2026年1月3日の静岡・愛知旅行記を綴っています。

春華堂でスイーツタイム

13倍の世界観を堪能した後は、SWEETS BANKの中に入ってみます。

 

ショップやカフェ&ベーカリーがある店内もかわいらしいインテリア。

ここは若者の映えスポットで間違いない。

 

ギフトショップは人が多かった。

大晦日ということで旅行客だけでなくお年賀用の手土産に地元の方も多く来ていそう。

 

その証拠にうなぎパイの箱にはすでに「御年賀」のノシが。

 

2026年午年のデザインのパッケージものも。

こちらはみんな購入してたな。レア感があるもんね。

 

春華堂はうなぎパイ以外にもたくさんの商品を販売しています。

和菓子・洋菓子問わず、たくさんのラインナップがありました。

 

個人的に一番気になったのは、うなぎパイのナッツ入り。

 

ノーマルは今や都内でも買えることもあるのですがナッツ入りは初めて見た。

ホテルの近くの本店でも買えるのに、SWEETS BANKにわざわざ来たというのもあり、ここで買ってしまいました(荷物になるやん泣き笑い)

 

焼き立てのスイーツも販売してるんですね。

 

クラシックカヌレとか特に好きでもないのに、「焼きたて」ってだけで買わなきゃと一瞬ワナワナした。

 

大地のパイ「紅はるか」とか気になる。

結局買わなかったけれど。

 

夫はこのチョコ味のうなぎサブレを購入。

 

ここに来たテンションでケーキを食べたくなってしまって、真剣に選び始める。アールグレイいちご。

 

ソルティアーモンドクリーム。

 

ショコラ

 

遠州うなぎいもは期間限定。

 

ふじりんごも期間限定。

 

結局アールグレイいちごと遠州うなぎいもを頂くことにアセアセ休憩も兼ねてね。

夕飯が焼肉だから、ランチはそばにして軽めにする…とか言っておきながら結局スイーツ食べてる人。焼肉食べられるのか!?

 

しかもお手拭きや使い捨てフォークと一緒に撮影してる。

さすがは映えから程遠いBBA。せっかく背景がかわいいのに何をやってるんだか。

 

でもまぁ気分はあがるビジュですね。

 

ここでようやくお手拭きとフォークをよけて撮影(おせーよ!!


味は普通に美味しかったです。

感動するレベルではないよ。だって映え用だもの。ってか完全にノリで食べてしまったわ(私にしては珍しい)。

 

最後にSWEETS BANKのレストルームも話題なので人がいない時に急いで撮影しました。こちらは女性用。

 

アメリカのカントリーサイドのおうちって感じですね。

 

おトイレもコンセプチュアル。

かわいいです。


ちなみに夫もメンズ用トイレを撮影してくれていました。さすがはブロガーの夫。

 

メンズの方が落ち着いていて素敵やん。

 

たくさん撮ってくれてたけど…

 

トイレで撮影するって怪しすぎるので急いでいたんでしょうね。半分以上がブレてました泣き笑い

面白いからブレverも一枚採用してあげよう。ありがとう、夫よ。

 

ということで、SWEETS BANKで結構楽しい時間を過ごせました。オススメです。