婚活しなけりゃ、人生損する‼ -30ページ目

婚活しなけりゃ、人生損する‼

勝ち組の婚活ブログではありません。pairsで400以上マッチングしたのに失敗しまくった人のぼやきです。

婚活でなくてはならないツールとなっているのが
LINE
です。
このブログの作者もLINEを活用していました。
LINEで困るのが
「相手にブロックされているかどうか分からない」ということです。
ブロックされたら表示されなくなるという機能がなく、タイムラインがそのままですから、たちが悪いのです。
ブロックされた相手にメッセージを送信しても相手には届かないので無駄な時間を費やすことになります。
ブロックされたかどうかを判断するには「既読がなかなかつかないなら諦める」「アンドロイドスマホ限定ですが、相手が持っていなさそうなスタンプを複数プレゼントして相手がすでに持っているというのが続いたら諦める」
既読がつかないのは仕事が超多忙ということも考えられます。人手不足の業界で仕事をしている人やその人しかできないプロフェッショナルな仕事をしている人です。
逆に言えば、上記のような仕事をしているのに即レスが返ってくるのはどうなんだろうと考えた方がいいかもしれません。
話が脱線しましたが、pairsをしていると色々な価値観の人と出会います。前の人はこうだったから次の人も同じようにはいかないと考えつつLINEのコミュニケーションをとった方がいいとpairsで数十人と出会ってきて、このブログの作者は感じています。



婚活で有名なpairsですが、

出会える数は

確かに多いです。

このブログの作者も

看護師さん、劇団員さん、教師さん、福祉士さん、事務職さんなどなど多くの方に出会いました。

出会えはしましたが色々とあり、すべて縁が繋がりませんでした。

pairsは仕組みとしては素晴らしいと思います。

実際に結婚までいった人もいるようです。
もし、出会いがない人はpairsを試しにしてみるのはいいかと思います。
このブログの作者は
ペアーズと婚活パーティー
を使い婚活をしてきました。
結果が出たのは地元の小さな婚活パーティーでした。
今後、ペアーズや婚活パーティーについて書いていきます。
幸せだなぁ。
私が婚活をして感じたのは会う約束をしていても、連絡のないドタキャンが多いのは介護士の方ということです。
介護士さんを悪くいうつもりはありませんが、4回連続で続いたので、どうなのかなと感じた次第です。
Facebookでも面識がないのにメッセなしのいきなりの友達申請などマナーの悪いことをしてくるのも介護士の方が多いのです。
また、私はかつて試験監督をしていましたが、大声でどなるクレーマーが多いのは介護や福祉の資格試験でした。
私の経験からすると婚活サイトで探す時にはできたら、介護の仕事をしている人は避けた方がいいと思います。





福祉で働く男性のほとんどが叶わぬ夢が「クレヨンしんちゃんの父親のはらひろしの生活」です。
夢を実現したいなら経営者またはそれに準ずる人になるしかないのですが、国からお金をもらう事業は浮き沈みが激しくリスクが高いので、おすすめできません。
それならば、男が家庭を支えなくてはならないというプライドを捨てるしかありません。
福祉で真面目に働くと効率のよい家事能力が男性でも身につきます。それはかなりポイントが高いです。また、出世さえあきらめれば、福祉業界以上にのんびりした業界もないと思います。大きな歴史ある社会福祉法人を選べば、昇給幅は減っているものの昭和的な給与体型を維持した職場が多いのも事実です。
また、女性やその家族も色々な性格や価値観の人がいます。「福祉職員ですか、うわぁ」なんて人とはすぐに縁を切って新しい出会いを求めていきましょう。