今度は野手編になりますが、今振り返ると正直2017年度の野手育成に関して、「守備職人にバントを付けよう」と言う程度の話しかなく、特別に「裏側」と呼ぶほどの物はなかったのかもしれないと思います。バントも流石に送り限定では出来る事も限られてくるのかなと。
しかし今年度に入りセーフティーバント、ダブルスチール等が実装され、「今年は野手も裏側攻略を目指そう」となった訳です。
一般的には最強打者と言うと「長打力、ミートA」辺りが浮かぶと思いますが、うちではまずそれを捨てます・・・別に長打力、ミート共にDとかでも可ですd(^^;
ただし走力が42000以上バント40000以上です。
走力については最も早いUR選手でも42900が最高の様でそれと大差ない走力である事から。
バント的には小林選手が潜在バントが30660ながらもスキル補正等込みで1万を超える補正がついたのでバント的には十分カンストまでいけると言う読みからそれぞれ設定しました。
その場合の結論として「最強候補は20180121番(長打力DミートD走力A肩D守備B犠打A)である」と言う結論になりました。
そこで1,2番に足の速い選手を置き3番2018121番。ここで早ければセーフティースクイズ。
駄目なら4番原田(バントカンスト)で駄目を押す。
相手監督が「何言ってるかわからない(^^;」と言ってる間に1点を取る作戦です^^
そして何気に素晴らしいのは守備力がBである所。自分はバントやる気満々な癖に相手に同じ事はさせる気がないと言う所。「汚いwだがそれがいい^^」と。
まあこのぐらいの事をやらないとこのままだと「ドキッ!大阪近鉄だらけの野球大会」(?)状態になってしまいますからね・・・それはそれで面白くない気がしますd(^^;