うちでは普段「この選手はプロで言えば○○選手に似ている」等と言って単純に野球ゲームとして楽しもうとしながらも、「システム的には多分こう」等と「ゲームシステムの裏を突こうとする」様な所もあり、このシステム的な攻略の事を個人的に「裏側攻略」と呼んでいます^^;
例えば投手の場合は2017年度の時点で、「潜在球速が140キロ台後半以上の投手は速球タイプに属し、変化球は概ねD以下である」や、「変化球レベルC以上の変化球を持つ投手は変化球タイプに属し、球速潜在は速い物でも140キロ程度に留まる」と言うデータがあり、そこから生まれたのが「140キロ台後半の球速と変化量C以上の変化球を持つ投手を作れればあるいは速球タイプ、変化球タイプの垣根を越えた活躍が出来る投手が作れるかもしれない」と言う結論で「真のエース理論」と言って投手の育成に力を入れたりしていました。
ちなみにこの結論が出たのは川崎投手(20170100潜在138㎞制球DスタミナC、フォークD、カーブB右腕)が「完全覚醒しても相手によっては当然の様に打ち崩される」のを確認した時に出したものです。
その後20170108番(潜在球速140㎞制球BスタミナDカーブCカットボールD左腕)をレベル95ながらも球速144㎞制球A、カーブC、カットボールDと言う所まで行きましたが、ミート主体の打線には捕まっている事から、現状では変化球タイプのままなのかなと思います。
レベル100まで行ければ一応ギリギリ140キロ台後半になるのであるいはと言う気もしますが、難しい所です^^;
今年度で言えばまだうちでは出ていませんが20180103番が本命で、制球では劣る物の潜在球速が152㎞で変化球が2種類ともCになる101番が次点かなと思います。
果たして「真のエース」とやらは存在しうるのか・・・試せるかどうかはガチャ運次第かなと思います^^;