遂にと言うかようやくと言うか、うちの副キャプテンである小林選手(2017191)が完全覚醒しました。思い返せばいろいろあった気がします^^
「守備力Aと言えども走力Dではやや力不足か?」
「習熟度は(守備力で)ねじ伏せる為にある!!」
「打力の才は覆せないがバントならあるいは・・・」
「(相手打者への対策で)打たせるならセンター。ヤツならなんとかする!!」
思えば欲しいと言う選手がなかなか集まらないと言う中で、「強打者現る」と聞けば対抗するべく投手を鍛え、「俊足の選手」を見かけると、今度は対抗するべく捕手を鍛える等、後手に回るケースが多く、いつからかずっと強豪の対策ばかりやっている気がします。
ただ思うように行かないからこそ、よそでは控えで起用されるかも怪しい様な選手達の活躍等もあって、「だからこその面白さ」と言うのも確実にあるのかなと^^
「小林選手が監督就任から一年間で600犠打の記録を達成」なんてのは練習試合の記録とは言え、もはや並ぶものはいないのではないか?とすら思います^^
話はかわりますが今回の10連では20180173(潜在BDDBCG捕・外)が加入しました。
ようやくうちの希望に近い形の捕手が出たのかなと^^;
未覚醒段階では肩がCだったりと中途半端な印象がありますが、今年の一年生大会までにはなんとか実戦投入の段階まで進めたいなと言う所です。

