確か春の都道府県大会に突入する際の話だったと思うんですけど、「これからは守備Aにとらわれずにチームを強化していく」と言う事で、飯島選手(2017121番潜在CCCEBG)をベンチから外し、結果として守備評価がBにダウンしました。
「さようなら守備A・・・それなりに楽しかった気がするけど正直マゾかったわ^^;」と言う事で、
「これは守備A復活は当分ないな」と思っていたのですが、原田選手(2018190番潜在CCDCBA)加入のどさくさであっさりと復活しました^^;
そこで外野の布陣を改めてチェックしてみたところ、まずこの原田選手の守備潜在が38200で、最終的には守備Aに出来るのかなと^^
更に打の主力の一人でもある石川選手(2017176番潜在BDCDBD)を調べてみたところ、こちらは守備の潜在が36000と言う事で、一応守備Aになる資質は十分あると言う結果でした。
ちなみに3人目の小林選手(20170191DCDAAA)は既に守備力が42290になっています。
一瞬何を意味してるのか理解出来ませんでしたが、要は「スキル等の補正も含めて考えると外野手3人全員が最終的には守備Aになれる」と言う、凄いのか凄くないのかよくわからない分析結果が出ました^^;
あともう一つのトピックとしては、小林選手の走力潜在が21900に対して現在ついてるスキル等補正が2826。
これらを足した数字が24726と言う事で、あと覚醒一回+αで走力Cが見えると^^
それと原田選手の走力潜在が23400で、これも多分最終的には走力Cを狙えると。
最後の一人の石川選手の走力潜在は26300ですが、こちらはスキル補正等で既に26695のCなので、うまくいけば3人とも走力C守備Aが十分狙えるのかなと言う事で今まで守備走塁ばかり追いかけて来たのは無駄じゃなかったのかなと思います^^