通訳者になってから日が浅い私ですが、たまにガツンと大きな案件が舞い込んで来ます。
本日もそうでした🌀
現場に行くまでは、緊張で押しつぶされそう。食事も喉を通らないような、
そんなプレッシャーの中
いざ出陣。
口からは、パクパクと空をつくかのように、想定問答を吐き出している(無声)。
怪しいなと分かっていつつも
仕方ない。
私に舞い降りてくる案件は突然が多い。
イキナリ集中モードに切り替えないと
現場で対応出来ない。
周りなど見えない。
(見た目など構わない風)
集中力って極限で発揮されるんだと、今更ながら思い知っています。
この緊張感、あって良いのか悪いのか。
身体に良いのか悪いのか。
毎度通訳を終えて言えるのは、
良い。
失敗しても成功しても
得るものはある。
初心者の私は、完全成功より、むしろ反省点が多い。でも、やらないよりやる方が価値があると、心から思える。
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今日は、社外でわりと大きな案件でした。いつもとは違うタイプのクライアント。
私の意向など挟む余地なく進む会話たち。。。
なので、「撃沈か⁉️」![]()
でも!
絶妙なタイミングで絶妙な訳をぶっ込めたのが、グッジョブ
だと、自分を褒めてあげたい!!
私のぶっ込み訳で、停滞していた会話の流れが勢いを盛り返したので、これは正解だったと私は信じています![]()
信じるものは救われる。
今日も明日も明後日も、
自分の努力を信じて進みます。