≪カンジのブログ≫ 新しいディ&ナイトライフの提案

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前回の続きとも言えないかもですが、書きます(エラソウですみません)

 

結論から、言います

 

「自分は何も悪くない」、必要ならば思っていい場合もある

 

ということです

 

我々は、太陽の約一兆二千倍という、想像の範疇を超えた、銀河系と

 

いう中心に、ブラックホールが渦巻いている、局部銀河群のなかの、太

 

陽系という、公転する恒星のまわりをグルグル回る、惑星に存在し、そ

 

の星の約46億年という、気の遠くなるような長い歴史のなかで、せい

 

ぜい長くとも、100年しか生きない存在である

 

*ウィキペディア参照

 

(なんだか、銀河系というのはホントウに想像の範囲を超えている。

 

あと50年もたてば200歳くらいまで生きれる社会になるのかもしれな

 

いけれど、ワタシは何もそんな全てが管理、管理、管理されているよう

 

な社会で生きたいとは思わない)

 

上記の、「自分は何も悪くない、必要ならば思っていい場合もある」は、誤解される表現かもしれませんが、前回言った精神の「緊急避難」ということです

 

なにがなんだかコンガラガッテ、自分でもよく分からなくなって来ました

 

が、ワタシは中学生のころから教師、両親と言い合いになったときな

 

ど、「自分はなにか悪いことをしたか。どうして世の中はこんなに理不

 

尽なのだ。」と不思議に、不可解に思いながら、成長しのたで、そして

 

当時の自分は今でも現在の自分のなかにいるので、なんとか今日ま

 

で、やってこれたと思うときがあります

 

(ああ表現が下手すね~)

 

ともかく、太陽系のなかでさえ、顕微鏡でみても発見すらされない、小

 

ささと瞬間の存在なのだから、多分、、なにも自分から、その存在をなく

 

すことはないと思います

 

わたしなら、病床で医師に、「そろそろご臨終かと・・」と言われると、

 

「なに!まだやることが残ってるわ!」と病院を抜け出し、急いで不幸

 

の手紙を書き、コンビニでコピーして、今までの人生のなかの許せない

 

奴、憎っくき連中への宛名を、徹夜で習字で、したためます

 

・・・

 

明け方に書いていると腹が減ってきました。さて松屋にでもいくか。どう

 

か今日はあの死にそうな顔しながら、朝から牛丼を食べているじいさ

 

んがいませんように。どうも気味悪くて、食欲がなくなる、、

 

 

数年前、臨終まで、デカイ株取引をし、さんざん家族に迷惑をかけ、

 

嘘泣きのような涙で見送られながら逝った、酒好きの叔父がいた

 

ただ、ワタシには優しく、正月、盆に会ったときは、「どうや最近は?うま

 

くやっとるか」しか言わなかった

 

(他の叔父達は、酒に酔うと声高らかに、社会の時事問題や、会社の

 

あれこれを討論していた。そんなの会社でやればいいのに。幼心にも

 

かなり白けた)

 

 しかし、ワタシは、今でも亡くなった親族のなか

 

で最もその叔父を尊敬、敬愛している・・。最後 

 

まで、自分の好きな事をやれて幸せだったね