ってわけで
超像可動
北斗の拳より
雲のジュウザ 動く!
南斗五車星の1人で
南斗六星拳 最後の将の為に
その命を燃やし
ラオウを苦戦させた
食いたい時に食い
飲みたい時に飲む!!
っとある出来事により
世捨て人の如く心を閉ざし
自由奔放に生きていたが
我が拳は我流
我流は無型
無型ゆえに
誰にもよめぬ!!
っと
その実力は申し分ない!
あ…あんただったのか…
むうぅ…!!!んっ!!!
よかろう…
この雲のジュウザの命
あんたにくれてやる
中々動かないジュウザに
直接最後の将側から動く
その際に南斗最後の将の正体を知り
ついにジュウザの心はよみがえり
激しく燃え上がるのだった
何も言うな…
個人的に
北斗の拳の中で1番好きなキャラでして
当時子供ながらに
自由きままながら
やる時はやるみたいな姿と
生き様に憧れました☆
ちなみに彼は
ユリアを幼き時から愛しているが
決して結ばれることはない
実はユリアの腹違いの兄という
哀しき運命を知り
世捨て人となった
そのジュウザの心をよみがえらせたのは…
そういうことです
↑
ちなみに同じ親元で
ユリアの実兄は
時代を見極めるために魔狼となった
天狼星
泰山天狼拳のリュウガ
あのラオウをも
その地に膝をつかせ その実力を認めた漢
が
我流は攻撃においては威力を発揮するが
守備にまわると脆さを出す弱点がある
俺の拳は邪拳ゆえ
種明かしは一度きり
個人的にですが
服を破り捨てた
最終決戦時のジュウザの姿を
立体化してくれんかなぁ…っと
子供の頃からずっと思ってたりします(笑)
↑
肩当てを自ら割って服を破り捨てる
あのシーンがめちゃくちゃ好きなんすわ
撃壁背水掌!!!
身体に油を塗って
ラオウの懐に入り込み一撃をぶちかました…
(まさに背水の陣)
…ところまでは良かったんだが
ラオウに瞬時に読まれてしまい
秘孔をつかれて
致命的な一撃を逃してしまった…
ジュウザの命をかけた戦いが
ラオウに最後の将の正体を
知られるきっかけにもなってしまったが…
このスタイルがジュウザらしく
シビレた☆
け…拳王の…
クソ…バカ…ヤロウ…
個人的に欲を言えば
今じゃ中々OKは出ないと思いますが
付属品に
中指立てなんかあったら
歓喜したわ〜(笑)
何事も力づくか…
チッチッチッ
それはてめぇの思い上がりってもんだぜ
ラオウたしかにてめぇは強ぇ…
だが
すべてが思い通りになると思うなよ!
旧アニメ版では
尺稼ぎだと思われるが
原作にはないバトルシーンが追加され
さらに深みのあるラストに仕上がっている
↑
身体は死してなお、その脚をすすめ
ラオウの足止め
ユリアへの愛
ケンシロウへ託す想い
すべてが詰め込まれている
Dry Your Tears
俺は雲のジュウザ
俺は
あの雲のように
自由きままに生きるのよ



















