湾奥遊園地3
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左足の痛みが全然消えません。。。



特に寝起きの体重掛けた時や左足でエレキを踏んでる時はガチで叫ぶほど痛い。


9月27日の時点で痛いと書いてるから・・・
2ヶ月経ってるのに痛みの具合が変わってない事になる。

何なんだろう。
レントゲンで骨には異常が無く炎症でしょう、言われたが本当か?
俺には骨の痛さにしか感じられないんだが。





って事で医院を替えてスポーツ外傷に強い整形外科に行ってきました。


またしてもレントゲンを撮ってみたが骨には異常無し。
やはり前回同様に骨と骨の間に痛みがあるから炎症との診断。
でも「2ヶ月以上も炎症の痛みが消えないのはおかしい!」とお医者さんは言ってた。



バレた。。。
俺が勝手な判断で今も2時間ウォーキングを続けているのがすぐにバレました (゚Д゚;)
いやぁ〜、ウォーキング自体は痛くないもんでついつい。。。



ともかく1ヶ月は運動を控えなさい! 
と、くぎを刺されて帰ってきました。


やっぱり炎症なんだね。。。
今年いっぱいはウォーキングやりません。

そんな火曜日でした。





 

  


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夏から使ってきたTWINフックがすこぶる使い勝手がいいので
主力な番手&カラーのプラグに総入れ替えしてます。





使い慣れたトレブルからツインに変えるって相当の事なんだけど夏から使ってみて

自分なりにイケる!と判断しました。

がまかつツインRB-Mシルバーリミテッド、キレの良い固定重心ミノーが
2本針で質量軽減になってよりキレが増す印象。
そしてフックが2本に分離しているので可動域が広がる効果で確かにバレにくい。

 






ボートシーバスにとってミノーは一番出番が多いプラグ。
動きや深度はもちろん、フックまでこだわりたいアイテムなんです。



全て変えるにしても恐ろしい数が必要になるし空箱がEcoでは無いので
徳用で本数がたくさん入ってるのを出しておくれ。 
あとはバーブレス仕様も。
潰したトコから錆びていくから最初からバーブレスが良いです。




で、、、
打ち合わせの帰り道にTWINフックを買い占めに行こうと上州屋渋谷店に行ったら


閉店してた。。。
渋谷駅前の再開発だとさ。

この店舗は大型店でガキの頃から使ってただけにびっくりした。
ここが無くなると近くに大型店無くなっちゃうんだよねぇ。。。
その他の量販店だとどこ行っても同じ品揃えでワクワクしないし。
いよいよ釣り具はポチッとボタン押して買う事になりそうです。


そんな月曜日です。






 


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風邪をうつされました。。。



ノド

関節  ←今ここ。

下痢





私は大抵がノドからやれれる。
今回の風邪はヤバいくらいノドがやられてます。。。発声すらキツい。
ここで薬を大量投与すれば大抵は食い止める事が出来るはず。
頑張れオレ。




基本、土日は仕事をする私。

風邪だからといって寝込むほど時間の猶予はない。
熱さえ出なけりゃどうにかなる。


月曜、プレゼンなんだよね。。。
頑張れオレ。超頑張れ。





  


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撮影などで酷使したアジング用のラインを総入れ替えしてます。

 

 




ボートアジングってライン選択がとても重要なんです。
素材・感度・伸び・トラブルレス・・・人それぞれに様々な要求があって

それらに対応するラインもたくさん存在してますよね。
しかもまだまだ進化してくるライン。悩みますよね。
でもライン選択で悩むのも釣りの楽しい部分かと。



私が今年から導入してるヨツアミCHERUM AMBERCORD SG S-PET 失透ピンク

感度があるのにしなやかでトラブルが本当に少なくなりました。


そして何と言っても視認性が飛躍的に向上した。
状況にもよりますが今はラインの変化でもアタリを感知出来るくらい
釣り方が進化してきてます。張っているラインがちょっとだけ弛んだり
水面とラインが交わる箇所の微妙な変化でアタリをとったりと
ロッドや手元に伝わりにくいアタリを目視して積極的に掛けていきます。
エリアフィッシングに近い感覚でしょうか。

という感じに視認性が上がると飛躍的にゲーム性が上がります。



ラインの視認性の内容は小町氏がよつあみレポートでも触れています。







ベイトのPEに関しても同様でG-SOUL オードラゴン WX4F-1 SS140 5カラード
白味が強く視認性が高いのでアジングでは私はオードラゴンをチョイスしてます。

 




ラインでアタリを取るにはミンコタGPSエレキの恩恵が大きい。
風や潮に流されたり前後左右してたらそれは難しいですし。
オカッパリに近い感覚で出来るボートの進化も貢献しています。


もちろんリールのドラグ性能も大事。
追従性のある滑り出しのいいリールを使えばそれだけラインを細く攻めれる。

細くなればそれだけ感度が上がる。
以前までは細くする事でトラブルが出てきてたが、それらが飛躍的に減少した事で

どんどん攻めれる。



という感じにラインが進化する事でその他の様々な性能向上の恩恵を得られるんです。
問題があるとすれば人間側の劣化で手元のラインが見辛くなるくらいだろう (;´༎ຶД༎ຶ`)





そしてそれらを踏まえた上で特性を活かせるロッドを造る事ができる。
道具の進歩に追従してる、そういう意味では最先端です。





次に進化を求めるとすると・・・


画面が白濁していよいよ見にくくなった魚探。

エレキに振動子をつけたフロントスキャンかサイドスキャンか。
海のど真ん中でホワイトアウトを何度も経験してるのでGPSも不可欠。
問題なのは私の艇のハルがカタマランな事。

振動子の位置が難しいんです。。。




ラインの話に戻りますが、ボートアジングが普及しつつあるが

まだまだラインが状況に合ってない、と各船長さんからお話を伺います。
是非、事前に船長さんに相談される事をお勧めします。




たかがアジ、されどアジ。
隣にいるのにどうしてここまで釣果に差が出るんだろう???
それを体感してみませんか?
そんな水曜日です。







        

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