東京カレッジフェスティバル <公式> Ameba -3ページ目

東京カレッジフェスティバル <公式> Ameba

運命の大学に出会う日は9月7日の日曜日
女子高校生限定の合同進学相談会/明治大学、青山学院大学その他多数。

はじめまして。コピーライターの木村と申します。

「当ブログの執筆にコピーライターさんが加わります♪」という、
事務局 井手さんの無茶ぶり(もはや「ぶっこみ」)な
昨日の記事を受け、
私なりに「執筆」してみようと思います(まじめ)。


そもそも、みなさんは「コピーライター」
という職業をご存知ですか?


有名なところでは
アースミュージックアンドエコロジーの
アース
「あした、なに着て生きていく?」のように
企業が伝えたい想いを言葉にして、
広告を見ている人に届ける仕事です。
(このキャッチコピーは、
児島令子さんという方が書かれています。)

私も普段は化粧品やファッション、スポーツ、学校など
様々な業種の広告のコピーを書いていますが、
この東京カレッジフェスティバルでは、


「夢が叶ったとき、きっとこの日を思い出す。」



「憧れは、偏差値を越える。」

というキャッチコピーや、

「未来につながる、大学・再発見。」

という、東京カレッジフェスティバルの
コンセプトなどを書かせていただいています。

特にこのコンセプトには、

偏差値やなんとなくのイメージで
大学を選ぶのではなく、
学校案内やWebには載っていない
大学の色んな一面を知って、
自分だけの進路を見つけてほしい。


という想いが込められており、
東京カレッジフェスティバルは、まさにそんな
「自分だけの進路が見つかる」イベントです。

「行きたい大学が見つからない」
「自分のやりたいことがわからない」
そんな女子高生はぜひ、9月7日(日)、
渋谷ヒカリエホールに来てください。

きっとあなたの未来にとって、
大切な一日になるはずです!

ちなみに、「文章を書く=文学部」という
イメージがあるかもしれませんが、
私は法学部出身だったりします。

今後は、そんな私自身の進路選択の話も書いてきます。
というわけで、事務局井手さん同様、
よろしくお願いいたします!


東京カレッジフェスティバル事務局の井手です。

早くもブログ更新が滞っており、やばい、やばいです。
やばいよ、やばいよ~
AAを画像にしたので、見にくいですね……


当ブログはTCF事務局のスタッフブログなわけですが、
事務局の仕事の大半が地味でして
とっても記事にしにくいです!←


挟み込み作業
TCFクリアファイルに、チラシを挟む、挟む、挟む……


一方で、いろんな方にお会いしてもいるので
近々そのご紹介をできればとも思っております。


が、「近々」であって「いまいま」ではないので
自分の体験から進路選択について思ったことを
書いてみたりしたのですが、

「お前の話はつまらん」的な意見もあって
正直、書きあぐねています(言い訳)。

蚊取り線香
↑ではないのですが、
これ系の商品のCMでおなじみのセリフでしたね。



ということで、
TCFのコピー(キャッチコピーなど言葉ぜんぶ)を
書いてくれている、コピーライターさんにも
ブログを書いてもらうことにしました!


井手のつまらん話も継続しつつ、
コピーライターさんの見たもの、考えたこと、
お会いした方のご紹介なども
今後アップしていきますので、

改めて、よろしくお願いいたしますo(_ _*)o
東京カレッジフェスティバル事務局の井手です。

昨日はうっかりPCを忘れてしまいまして
ブログの更新ができませんでした……


井手は昨日、早朝から出かけまして
ほぼ一日、屋外にいたのですが、
暑さやらなんやらで
途中、やってられなくなってしまい

衰えるとはこういうことか……」

と、まざまざと思い知らされたのでしたドクロ


横須賀まで行ってきたのですが、すごい人でと日差しで
あえなくダウンしました。。。
(写真は人、少ないですが……)



前回の記事にも書きましたが、この週末は
オープンキャンパスがあちこちで開催されているので

高校生のみなさんはもちろん
大学の方々も、さぞ大変だったことと思います。
お疲れさまでした!


東京カレッジフェスティバル事務局も
昨日今日とチラシ配りをしていたので
ご協力くださったみなさまには感謝、感謝ですm(u_u)m


しかし、
オープンキャンパスはこれからもありますし、
東京カレッジフェスティバルは9/7(日)開催なので

まだまだ、
大人たちも頑張ります!


ということで、
第2回目の記事でご紹介したTCFうちわ
増刷分1万本(!)が、本日、事務局に無事納品!



1箱500本入りで全20箱。
だいたい井手(身長157cm)の目の高さくらいまであります。



明日からさっそく配りますので、
見かけたらぜひもらってやってください(*^人^*)
東京カレッジフェスティバル事務局の井手です。
早いもので、もう8月になってしまいましたね。

井手の母は、月の終わりになると

「1年の○分の1が終わってしまった~」

と言うのですが、
中だるみなのか、飽きたのか、
今回は言いませんでした。


さて、8月と言えばオープンキャンパスですね!
特にこの週末は
人気大学のオープンキャンパスが重なっていて、
どこへ行こうか、ちょっと考えてしまいますね(・_・ 三・_・)


模擬授業や在学生によるキャンパスツアーなど、
オープンキャンパスは大学ごとにさまざまな企画が盛りだくさん!



東京カレッジフェスティバルに出展される大学も
今週末に開催されるところがたくさんあるのですが、

そのうち、いくつかの大学が
「TCFのチラシを置いてもいいですよ」
と、言ってくださいました!!!

ありがとうございます!!!!


チラシだけ、というのもなんなので、
TCFのクリアファイルに入れて
置かせていただくことにしました!


日中は助っ人にきてもらって準備しました。ありがとう!


見かけたらぜひ、手に取ってやってください(。-人-。)


入学センターの受付などに置いていただく予定です
東京カレッジフェスティバル事務局の井手です。
3回にもわたって井手の思い出話をしてしまいましたが
そろそろまとめたいと思います。


当たり前に大学へ進学するつもりでいたら、

就職に結びつかないなら、わざわざ行く必要はない

と、両親に言われて、改めて考えることになった
「大学へ進学する理由」。


医者や弁護士など、
専門的な技術や知識、資格が必要な職種を
目指していたわけではなかったので、

大学に
「行かなければならない理由」も
「行く必要」も

確かに、ありませんでした。





でも、だからといって
高校を卒業して、すぐに就職するべきか、というと
幸い、そこまで差し迫った状況でもなかったので

「行きたいから行く」のだって、アリじゃないか

と、思ったのです。



井手はもちろん「アリ」に○です。
でも、梨は「有りの実」とも表現されるんだぜ、と
あえて書いておきます(ドヤ顔)



井手が大学で学んだ「文学」は
生活に“使える”学問ではないかもしれませんが、

あらゆる営みを学べるのも「文学」であって
人が生きていく上で不要だとは思えない
のです。


文学に限ったことではないと思うので、

勉強したいことはあるけど、その分野に進んでも
就職とか将来がイメージできなくて心配だったら、
ぜひ

東京カレッジフェスティバル

に、来てください!←


井手もそうだったように、結局
相談しちゃった方が早いのです。


約50の大学と一度に会える機会です。
運命の大学、運命の学問に
みなさん、出合いに来てください!


実学と虚学
「実学と虚学―“学び”は人をどう変えるか」(PHP文庫)

自分にとって、本当に必要な「学び」は何か、考えさせる本書。
学生の頃に読んで、自分の選択に自信が持てました。
残念ながら品切れらしいので、興味があれば密林などで←