「当ブログの執筆にコピーライターさんが加わります♪」という、
事務局 井手さんの無茶ぶり(もはや「ぶっこみ」)な
昨日の記事を受け、
私なりに「執筆」してみようと思います(まじめ)。
そもそも、みなさんは「コピーライター」
という職業をご存知ですか?
有名なところでは
アースミュージックアンドエコロジーの

「あした、なに着て生きていく?」のように
企業が伝えたい想いを言葉にして、
広告を見ている人に届ける仕事です。
(このキャッチコピーは、
児島令子さんという方が書かれています。)
私も普段は化粧品やファッション、スポーツ、学校など
様々な業種の広告のコピーを書いていますが、
この東京カレッジフェスティバルでは、

「夢が叶ったとき、きっとこの日を思い出す。」

「憧れは、偏差値を越える。」
というキャッチコピーや、
「未来につながる、大学・再発見。」
という、東京カレッジフェスティバルの
コンセプトなどを書かせていただいています。
特にこのコンセプトには、
偏差値やなんとなくのイメージで
大学を選ぶのではなく、
学校案内やWebには載っていない
大学の色んな一面を知って、
自分だけの進路を見つけてほしい。
という想いが込められており、
東京カレッジフェスティバルは、まさにそんな
「自分だけの進路が見つかる」イベントです。
「行きたい大学が見つからない」
「自分のやりたいことがわからない」
そんな女子高生はぜひ、9月7日(日)、
渋谷ヒカリエホールに来てください。
きっとあなたの未来にとって、
大切な一日になるはずです!
ちなみに、「文章を書く=文学部」という
イメージがあるかもしれませんが、
私は法学部出身だったりします。
今後は、そんな私自身の進路選択の話も書いてきます。
というわけで、事務局井手さん同様、
よろしくお願いいたします!











