COHEYくんのブログで「プロとは?」という課題で盛り上がっています(笑)

2チャンネルの書き込みに「青木康平くんはプロとして失格」という書き込みに対する、ブログをアップしたことから議論になっていますが、これってなかなか深い問題だなって思いますね。


現福岡の仲西淳くんのブログでも東京アパッチが連敗中で不甲斐ない試合を続けて見せたときに同じようなことがありました。キャプテンとして、やれる事をやってくれてたのかなって思います。


でも最下位でした。


いちブースターとしては、東京アパッチというチームは、お金を払ってでも応援したいチームであってほしいし、ぶっちゃけ、いい試合がみたい。勝ってほしい。選手とともに同じ感動を分け合いたい。それだけです。


COHEYくんは確かにプロという自覚をもって頑張ってる選手だと思います。

ただ、東京アパッチというチームがプロチームのレベルにいたっているかといえば少々疑問があります。

JBLと比べてもね。


今のチームで康平君は得点を求められているし、実際、日本人最高のアベレージを記録しています。

ただ、昨年と比べて、試合観ててもオフェンス重視で、ディフェンスは疎かになっていると思います。

でもディフェンスをやっていないわけではないし、両方できなければプロではないというのであれば、ブログのコメントのようにそうなのかもしれないです。


でも、プロとしてのあり方を考えた時、チームと個人は別ものだと思います。

そういう意味では、東京アパッチではなく、もっと強い「プロと呼べる」チームに行くべきなのかもしれません。


ただ、まぁ、審判もプロレベルではないから余計困るのですが・・。


ダイ