最近のトイレ事情ガキの頃、友人宅へ遊びに行った時の話。トイレを借りようと、トイレのドアを勢いよく開けたら、友人のお母さんがウンコをしていた。鍵ぐらい閉めとけよ!つー話だが、自分はドアのノブを持ったまま、凍り付いてしばらく動けなかった。若くて美人なお母さんだった。密かに友人のお母さんに好意を寄せていた私。やっぱり美人もウンコするのね。美人のウンコもやっぱり臭うのね。編集長少年の人生は、そこからわずかづつではあるが、確実に、あらぬ方向へ向かうことになるのであった・・・。