スイスのチョコレートといえば、あまりに有名なLindt(リンツ)。
これは日本のソニプラでも手軽に買えるし、もうちょっと珍しいものを・・・
ということで、オススメなのはCamille Bloch(カミーユ・ブロッシュ)
スイスのベルンに自社工場を持つチョコレートメーカーです。
我が家ではここのムースシリーズが愛されています
パッケージにもある通り、ムース状のふわふわショコラがチョコでコーティングされていて、1個ずつ割って食べます。
味はチョコ、ダークチョコ、キャラメル、ヘーゼルナッツの4種類ですが、もともとムースで甘めなので、ダークチョコのビターな感じくらいがちょうど良いのではないかと思います。
日本のチョコレートに比べてコクがあるというか、水っぽくない味で、ちょっとしたパティスリーで売ってるくらいのレベルなのでは。
そして酒飲みにはリキュールシリーズを![]()
こっちはムースの代わりにお酒が中に入っていて、キルシュ、コニャック、グラッパ、ウィリアム(?)などがありますが、やっぱり王道キルシュが一番美味しい気がする~![]()
お酒を飲んでもなお、チョコが食べたいとは、やっぱりチョコレート大好き国民なのね・・・。






なものまで全64品が載っています。































