SEOで何かと役立っているYahooサイトエクスプローラーのサービスが近日中に終了するとログイン画面に出ていた。
いよいよgoogleとの連携が検索結果に反映される日が近づいてきているという事か。

国内のSEO対策が、googleオンリーとなれば楽になるので嬉しい。
業者は涙目なのかもしれないだろうけどね。

しかし、得値厨房リサイクルサポート のサイトはYahooに合わせたSEO対策にしているためgoogleに合わせた対策へ早めに切り替えた方が良いんだろうな。
それはそれで面倒なんだよなぁ。
先日取り上げた、つぶやきサービス。
これを活用したビジネスアプローチが確立されつつある。

端的で分かりやすい気軽で簡単この2つが、つぶやきサービスの基本だろう。
この2つの特性を活かしたビジネスアプローチだ。

もちろん、即効性のある方法ではない。
元から知名度のあるブランドや会社ならいざ知らず、今から始める方には地道な感じがしてしまうだろう。
それでもブログよりも手軽にできるので、試してもらいたい。

では、どのように使えば良いのか。
つぶやきサービスの基本的な特徴を考えると、サービスの告知が良いだろう。
それも短時間のサービスだ。
それこそ1時間限定といったような超短時間のサービスでも良いだろう。

こういったサービスをゲリラ的に実施する事で注目度が高まり、ブログやオフィシャルサイトへの誘導へと繋がる。
Twitter
Amebaなう
つぶやきサービスで有名な2つだ。

つぶやきサービスの元々はTwitterが始まりだが、ブログとの連携としてAmebaがつぶやきサービス「なう」を開始した。
Twitterは、つぶやきサービスのみ。
Amebaなうは、ブログとつぶやきサービスの連携。
両者のサービスは、かぶっている。

Twitterは「つぶやく」という単体の機能を洗練していくのに対して、Amebaはブログとつぶやきという複合サービスで機能を充実させていく。
一つのアカウントで色々と出来る方が、利用者としては楽だろう。
だが、機能が複雑になればなるほど使い勝手が悪くなってしまい、最終的に利用しなくなってしまう。
機能洗練か複合機能。
悩ましい所である。

それはネット社会のサービスだけに言えることではない。
現実世界のサービスにも言える。
現実世界で言えば、魚屋とスーパーといったところか。
スーパーでは魚屋には無いような商品も手に入れる事が可能だ。
だが、魚の仕入れという部分では専門店には負けてしまう。
それは魚屋も同様だ。
魚の種類や鮮度にこだわりをもてる分、魚以外の商品に力を入れてられない。
専門的なサービスを提供できるからこその魅力というのがある。


飲食店で使用する厨房機器厨房用品に関しても同様だ。
厨房機器を専門的に取り扱っているメーカーや販売店の方が、商品に精通しているため様々なアドバイスをしてもらえる。
現在使用している厨房機器厨房用品を買い換えたい方は、得値厨房リサイクルサポート に相談して欲しい。
きっと満足してもらえるだろう。
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