対極の法則

対極の法則

いじめ、不登校、うつ病、引き籠もり、その他
何でも命の絆の法則と健誠立命で解明します。

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前世の因縁だという人が多いが

前世の因縁は無い。

前世は現世で共に生きていて

前世でのやり残したことを

いま現在の中で繰り返されているから。

父親の罪を長女と二男が背負い

母親の罪を長男と二女が背負う。

それを解決するには

兄妹姉妹と言う字を思い出して

兄弟が先にきて

後から姉妹という立場になる。

だから順番は

年上か年下かではなく

一番が長男。

二番が二男。

三番が長女。

四番が二女。

この立場と順序を守って生活すれば

前世の祟りや因縁は断ち切れる。

だが好きと嫌いや気に入ると気に入らないで

物事を判断してしまい

蟻地獄にはまり込んでしまい

這い上がれないのが現状ではないのか‥。

 


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前回の図式と同じだが

上の図式のように

母親の心は誰にも分からないが

神や魂はすべてお見通し。

母親が主人の祖母を嫌っているから

嫁がせた娘長女を引き寄せている。

祖母への怨返しを

娘長女にしているだけ。

「江戸の仇を長崎で」

と同じであり、

これが怨念返しの怨返しになり

夫婦の中を裂いたり、

不倫や子供が授からないばかりか

子宮筋腫や子宮頸癌、

乳癌や子宮癌まで発展してしまう。

 

 

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陰祀りをしている人が多い。

本人は何も起きないが

その周りの人たちが

それを気づかせるために

いろんな禍を背負っている。

だがそれを信じずに

拝が足りない。

もっと真剣に供養をしなさい。

と言われることを信じて

蟻地獄のようにはまってしまっている。

もう一度、考え直しては‥‥。

 


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この記事を読んでくれた方が多いが、

女の前世は男、

男の前世は女、

これを繰り返しながら

生まれ変わって生き続けている。

この場合でも

母親の前世は主人。

主人の生き方を見て

母親は自分の前世を知る。

前世とは一番嫌いな生き方。

それを鏡のように写し出してくれるのが主人。

その生き方を嫌ったり憎んだりすれば

我が子長男もそれを素直に教えてくれる。

人はあのようになりたくないと

言霊として思えば

誰も幸せにしてくれる人はいない。

 

 

 



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人の心は分からないが

神は隠しても隠しきれないと言うだろう。

それは嫌った人と同じ魂を

引き寄せる原理原則がある。

誰にも人の心は分からない。

誰も嫌っていることを悟られたくない。

だがそれを平然と現している。

 

 

 

この図式を見てもらえば分かるはず。

母親が主人側の祖母を嫌えば

嫁がせても引き寄せてしまう。

この場合は結婚の縁が出来たが

大半の家系はこのようにならず

結婚の縁を失ったり

離婚問題が起きたり、

子が出来なかったりしてしまう。

嫁いだ娘との行き来は

年に一二度が丁度いいのではないのか‥。

 

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よく宗教が守護霊だとか守護神だとか言って

真剣に先祖供養をさせることを言っているが、

守護霊も守護神も共に生きている。

前世も現世も来世も共に生きている。

一人の人間の魂が心魂と体魂が守護霊になっただけ。

守護霊と言えば、

父の守護霊は長男嫁、

母の守護霊は長男、

二男の守護霊は兄嫁

二男嫁の守護霊は夫の兄長男、

長女の守護霊は兄妹の長男嫁

長女婿の守護霊は妻の兄妹の長男、

二女の守護霊は兄妹の長男

二女婿の守護霊は妻の兄妹の長男嫁。

守護神と言えば、

夫の守護神は妻、

妻の守護神は夫、

母の守護神は長男嫁

父の守護神は長男、

二男の守護神は兄長男、

それを亡くなった祖父母や先祖だと

言われるのを真に受けてしまい

先祖供養を真剣にしている。

その挙げ句に

「親孝行をしなさい」

「兄妹は仲良くしなさい」

と道徳で奨励しているから

いつまで経っても犯罪が治まらないのでは‥。

 

 

 

 

 

 

 


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帝となる人は師と生活をともとし

王者となる人は友と生活をともとし

覇者となる人は臣となる人と生活をともとし

國を亡ぼす人は召使いと生活をともにする

いまの社会は上に立つ者に覇者が多くなってきた。

安岡正篤氏がの書の中に

義して相褒め 

和して相欺く

 

覇者の社会に成りつつある時代に

昔の先哲の心を維持するのは

もう遅いのか分からないが‥‥。

 

 


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 娘は先祖の里へ里帰りとは、

母親が主人側の祖母をどう思っていたか、

心を隠してもチャンと息子の嫁が

教えてくれているだけでなく、

娘長女が嫁いでもチャンと

義妹が気づかせてくれている。

 魂はたったの二つだけで、

それぞれの性格や生き方は、

同じ魂でも対極になっている。

 長女と長男嫁、長男と長女婿、

二男と二女婿、二女と二男嫁、

両家の祖父母たちは、

それぞれ心魂が違う。

同じ魂でも心魂と体魂に区別されているだけだが、

「好きと嫌い」「出来のいいと出来が悪い」

「親孝行者と親不孝者」

親や祖父母が差別で物事を判断しているだけだが、

親や祖父母が嫌った所に娘を嫁がせて、

頭隠して尻隠さずのように、

暴露されているに過ぎない。

だが加害者は被害者、

被害者は加害者の意味も分からずに

弁護士やカウンセリング、家庭裁判所などは、

被害者を可哀想だと思い、

加害者を非難している。

神やお天道様はすべてお見通し。

 

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本当の守護霊は体魂だが、大半が心魂を守護霊にしている意味。

 

「娘は先祖の里へ里帰り」

「嫁は先祖の魂の里帰り」

の意味はなかなか理解出来ないと思いますので、

体魂と心魂のことを説明すると、

 

 

図式のように嫁長女は、

祖母の体魂を受け継ぎ、

義祖母の心魂を授かって誕生し、

兄嫁は祖母の心魂を受け継ぐために

魂の里帰りをしてきました。

同じ魂でも性格が真反対になる。

心魂と体魂は同じ魂から成り立つが

性格が真反対になる。

祖母と義祖母も性格が真反対になる。

体魂と心魂を別の見方からすれば、

守護霊と同じ意味になる。

よく霊能者が、

「あなたにはおばあさんが守ってくれているから、先祖供養をしなさい」

と言われることを鵜呑みにして、

母親側の祖母のために墓参りをする人が多いのも、

この心魂の里帰りを意味している。

だが娘長女の本当の守護霊は

父親や父親側の祖母になり、

母親側の祖母の墓参りに行けば、

禍を招き入れてしまうおそれがあるから、

どんな場合でも母親側の墓参りをしないことが最善。

 

心魂のふる里は体魂

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人の魂はたったの二つだけが

寄り添って家系が出来ていて、

親が嫌ったり、

避けて通ったり

憎んでいたり、

思い出したくない人と

同じ魂の家に娘を嫁がせたりします。

母親の心の中は誰にも分からないが

すべてお天道様はお見通し。

この図式の中で

母親が弟嫁をどう思っていたか?

嫁長女が嫁いでから分かります。

母親が弟嫁を大切にしていたのなら

嫁長女が嫁いだ先の義母から

大切にされますし、

母親が弟嫁を憎んでいたなら

嫁ぎ先の義母から憎まれてしまいます。

人は心魂と体魂の里帰りを

繰り返しながら生まれ変わっているからです。

これが輪廻転生の仕組みです。

 

 

憎んだ人と同じ魂の家に娘が里帰りする

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