もうM-1も終盤となり,まもなくR-1のシーズンがはじまります。
そこで今日はこれまで僕がやったネタと頭の中で思い浮かんで携帯のメールBOXに保存して今いっさい披露できてないネタの一部をご紹介しようと思います。
まずは前にやったネタ。()内は披露した年。
1,1人ショートコント
「おばあちゃんは言っていた…」(2008年5月)
変わった行動をとって,あとから音声で「おばあちゃんは言っていた… ◯◯だと。」という感じで変な行動をとるきっかけとなったおばあちゃんの教えを語る。
2,コント
「葬式の席で…」(2008年8月)
友達の葬式で弔辞を読み,途中からその友達の人物像を表した曲を歌い踊る。
3,コント
「ヒーローになりたくて」(2009年8月)
ヒーロー俳優を目指す若者が日常的にヒーローになろうとするが失敗してばかり。
2と3は地元であったお笑いの大会のネタ見せで失敗したネタだったんです。
その場の空気に呑まれそうになったうえに,
ネタが終わってからはもう落ちたとわかるくらいにダメ出しの連発でした。
それでは次は,去年あたりからいろいろあっためてきたけれど今現在人前に出していないネタを書きます。
1,「好きな曲が流れている間ひたすら顔を動かしてみるシリーズ(顔芸)」
2,1人ショートコント
「そういうコトも あるだろよ」
日常のいろんなあるあるをある曲の歌詞を用いて紹介する。
3,「ハードボイルドな探偵を目指している男の漫談」
探偵をしている若者が自分の1日の体験をしゃべる。
・衣装
スーツ
ネクタイ
帽子
(要センターマイク)
4,「確かにそうなんですよ漫談」
フリップに書かれていた事柄に対して「確かにそうなんですよ!」と言って注釈を入れたりする。
5,「アニメモノマネメドレー」
いろんなアニメキャラのモノマネをやる。
そこから派生して
6,「モノマネ一人芝居」
いろんなシチュエーションの芝居をアニメキャラのモノマネを用いて表現する。
まぁ他にもいろいろありますが今回はここまで。
お笑いに関しましてはお母さんは応援してくれますが,
弟とお父さんはかたくなに「絶対やめとけ」と言います。
最近になって自分にはお笑いの才能がないことも実感してますし,
東京の方でお笑いなどエンターテイメント関係で生活していけてない方々をたくさん見てるので,
正直なんにも言い返せない自分がいます。
お父さんに,
「1回戦も通過できなかったら自分はこの世界ではやっていけないんだって確信を持てるんです。」
と面と向かって言えたらどんなにいいか…
とにかく,いろいろ頑張って答え出したいと思います。
今日の侍エスプレッソのコーナー
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今日は坂本龍馬バージョンで~す♪
