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元気が湧いてくる話をいっぱい集めているんで

時間があったら、ゆっくりしてって!


まずは、

林住職のお話! 涙で心を綺麗にしてもらおうかな!

   *南蔵院 林住職の珠玉のお話集

心が疲れた時は、温めなきゃ!

  *心が温かくなるお話集ー1

  *心が温かくなるお話集ー2

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凹んだ時に背中を押してくれるよ!

  *壁にぶち当たった時に読むお話集-1

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人生のヒントがみつかるかも!

  *思わず人に話したくなるお話集ー1

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  *思わず人に話したくなるお話集ー3

  *思わず人に話したくなるお話集ー4

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2018年11月07日

「ラストメール」 その十八 徳満耕史著

テーマ:ラストメール2
 
あの日から数日が経ち、右手も腫れも少しずつ小さくなり握力も戻ってきた。
ナイフで刺された傷口は強く押すと痛むけれども、思ったより傷が浅かったので、ほぼ完治した。
 
とりあえず簡単な仕事は出来るようになった。
なにもせず遊んでいる訳にもいかないので、新聞広告で見つけた交通整理のバイトを始めることにした。
 
道路工事現場で片側交互通行の交通整理。
赤旗と白旗を持って、双方向へ向かう車を止めたり、走らせたりする仕事だった。
 
実に簡単な仕事で気を使うことがない反面、ドライバーのモラルの低さにはかなりのストレスを覚えた。
赤旗を揚げているのに、静止を振り切って無理やり通行し、対向車を止めたりバックさせたりすることもあった。
 
停止しても、車のドアを開け煙草の吸殻の山を捨てて行くドライバー、ペットボトルを投げ捨てるドライバーも一人や二人ではない。
 
中にはわざわざ車の窓を開けて「この忙しい時に、工事なんかするなバカヤロウ」と罵声を浴びせてドライバーもいる。
 
続きは⇒http://deaicoach.net/lastmail-18/

 

2018年11月04日

「ラストメール」 その十七 徳満耕史著

テーマ:ラストメール2

『メール読んだよ』

 

正直、今どのように返事をして良いものかとても混乱している。
この部屋で美味しい朝食を作ってくれた紗希と、メールに書かれている紗希がどうしても一致しない。

ただハッキリ言えるのは、メールに書かれてあったストーカー男は最低な奴だし、今の彼の変態という奴は、よく分からないけど、一刻も早く別れた方が良い。

 

紗希がいうように確かに、男は皆同じだと思う。
愛している人がいても、他の女性を抱きたいと思うし、好きでも無い女性を抱きたいがために好きなふりをすることもあると思う。
それは、否定出来ない。
でも、それを実際に行動に移すかどうかは、その人の資質だ。


心の中で妄想を抱いても、理性のブレーキをかけて行動に移さない男の人の方が圧倒的多いと思う。

俺は、理性のブレーキが弱い男だから、紗希から誘われたら、一も二も無く陥落する男の一人だけど。
紗希が思っている通り、俺だって信用出来ない男だよ。

 

紗希は自分のことを悪魔って言うけど、人間は誰でも似たような本能を持っていると思う。
思春期にストーカー男と出会って、その強いトラウマが、紗希を悪魔の女にしてしまったのだと俺は思う。

あの日の夜、俺の部屋に泊まった時、偏に落ち着いた感じがしたのは、異常な男性関係の中で、特別な男性観が備わっていたからだね。

 

でも、紗希のことを可哀想だとは思っても嫌な女だとは思えない。
今、俺が紗希にしてあげられる事ってなんだろう。

直ぐに、紗希から返事のメールが来た。

 

続きは⇒http://deaicoach.net/lastmail-17/

 

 

2018年11月04日

成功の掟 マーク・フィッシャー著

テーマ:この本、いいかも・・

あらゆる自己啓発書のルーツとなった『成功の掟』が新装版になって登場!
世界で200万部を突破したベスト&ロングセラーである本書は、貧しい青年が億万長者(ミリオネア)に出会い成功への第一歩を踏み出すまでを描く、哲学的なものがたりである。

 

富こそが人生に自由をもらたす唯一絶対の条件であり、そのための一歩を踏み出す勇気の大切さが、寓話的な話のすみずみにまで込められている。
金銭的に、そして精神的に、さらに豊かになりたいと願う人に、ぜひ手に取って欲しい一冊。

 

アマゾン作品紹介より

 

 

ストーリー形式になっていて、理解しやすいのは確かだけど・・・
理解するのと、それを実践出来るかは別の話。

ただ、普段の生活で、何も考えず暮らすのと、成功者の理念や指針を意識して暮らすのでは、おのずと違いは出てくるだろう。

 

知らないより、知っていた方がずっといい!

 

2018年11月03日

「防弾少年団」Mステ出演に思う!

テーマ:なんだかなあ~

原爆Tシャツを着て反日ツィートした韓国のグループ「防弾少年団」がテレ朝のMステに出るそうな。

 

ライブに行く奴はそれでも防弾少年団が好きなんだから勝手に行けばいいけど・・・

公共の電波を使って、反日アーティストを登場させるのはいかがものか?

 

元徴用工の損害賠償訴訟で、韓国最高裁が日本企業の賠償責任を認める判決を下し、日韓関係が微妙なこの時期に、わざわざ・・・


テレ朝の見識を疑う。
日本人の矜持より視聴率を優先したか?

 

朝日新聞・テレ朝は親韓・反日メディアで、偏向報道が激しいと聞いたことがあったが、「まさか・・」と思っていた。
でも、この事例をみると頷けるかも。

 

原爆を落とされた長崎、広島の方々の心境は考えないんだろうか?

 

 

2018年11月03日

北京一人旅

テーマ:男一人旅

長年の夢であった「万里の長城」へ行ってきた。


羽田からわずか四時間。
思ったより近い国だな!と思ったのが第一印象。

 

中国はこれまで、香港・広州・西安・北京と四ヶ所目。
最初に中国に訪れた時の強烈なインパクトは感じなかったけど、人と車の数は相変わらず桁違いだね。

 

不思議な国で、俺が子供の頃の日本を思わせる遅れた部分と、現代の日本より進んでいると思う部分が混在している。

 

ただ、よくいわれる「民度」はまだまだだね。


海外旅行に行っていつも思うことは「日本に生れて良かった!」ってこと。

アメリカVS中国の経済戦争なんて言われているけど、この国は少々のことではヘコタレないと思うよ。

 

 

 

 

2018年10月14日

「ラストメール」 その十六 徳満耕史著

テーマ:ラストメール2
私が、まだ高校生の頃、初めて男の人と付き合った人が、ストーカーだったの。
とにかく、いつも一緒に居なくては駄目な人で、学校の登下校も一緒、お休みの日も一日中一緒に居なくては気が済まないの。
 
服も、肌の露出の多い服は絶対に許してくれなかった。
だから、いつもデニムのパンツばっかり。
私服のスカーを着ることなんて一度も無かったわ。
 
年頃だから、おしゃれもしたかったのに許してもらえなかった。
例えば、クラスメイトの男の子と、ちょっとでも雑談すると、「お前、あの男に気があるんだろう」ってものすごく怒られて殴られた。
 
最初は、愛情表現だと思って我慢していたけど、愛情ではなく、ただのオモチャだとしか私を見ていない事に気がついたの。
 
それからは地獄だったわ。
会えば、必ずエッチさせられたけど『早くおわらないかなあ~』っていつも心の中で泣いていた。
だからその頃は、こんな辛いなら一生エッチなんてしなくてもいいと思っていた。
 
ストーカー君とは、高校を卒業して社会人になっても続いていたの。
何度も、別れ話を出したけど、その度に彼は逆上して・・・
殺されるかもしれないと思うほど恐い思いをしたわ。
 
続きは⇒http://deaicoach.net/lastmail-16/

 

2018年10月12日

愛でメシが食えるかって? 愛でこそ食えるんだよ  金城幸政著

テーマ:この本、いいかも・・

なに言ってるかサッパリわかんない~~~
久々に読了出来なかった本。

 

金返せ!

 

2018年10月12日

あなたのなかのやんちゃな感情とつきあう法 金城幸政著

テーマ:この本、いいかも・・

ちょっと、この金城幸政さんって人
なに言ってるか分からない・・・

 

それでもアマゾンで★5つをつけている人がいるって不思議???

 

 

 

2018年10月12日

「ラストメール」 その十五 徳満耕史著

テーマ:ラストメール2

社長の一言一句がありがたかった。
まさか、こんなに温かく迎えてくれるとは予想もしなかった。

 

紗希が現れたから、すべてが良い方向に向かっていくような気がした。
早すぎず、遅すぎず、絶妙なタイミングで紗希が現れた。

 

その後、以前お世話になっていた仕入先をすべてまわったけど、一部の会社を除いてほとんどが、最初に行った会社の社長様同様、もし再開するなら協力を惜しまないと手を差しのべてくれた。

 

仕入先のメーカーさんをすべてまわり終えた後、次はお得意先に挨拶にまわった。

 

「下ちゃん、どうしてたの。
元気だった?
今は仕事何しているの?」

 

「お陰様で体だけは元気です。
今は決まった仕事はしていなくて無職です。」

 

「だったらさあ、もう一度やりなよ。
下ちゃんの会社で卸してくれていた商品はよく売れたからさあ。
実際、下ちゃんの会社が潰れてから、ウチの売り上げがすごく落ちちゃって困っていたんだよ。
もう一回、下ちゃんが会社を再開してくれたら助かるなあ」

 

「いや、今は商品を仕入れする資金もないし、再開しても上手く行く保証もありませんから・・
これ以上、ご迷惑はかけたくはないと思っています。」

 

「じゃあ、前金で代金払うよ。
任せるから下ちゃんの裁量で商品仕入れてきてよ。
現金で仕入れするんだからメーカーさんも安心だし、きっと大歓迎だよ」

 

「でも、仕入れたものが売れなかったらお店に迷惑がかかります」

 

「だから、そこは下ちゃんの目利きを信用しているわけよ。
下ちゃんが選んでくる商品は必ず売れるんだから。

それに下ちゃんが仕入れしてきた商品は、店員さんに集中して売るように店長命令出すからさ、大丈夫。
売れ残ることなんてないって。
ウチの店員さん、下ちゃんファン多いから」

 

続きは⇒http://deaicoach.net/lastmail-15/

 

 

2018年10月11日

英雄の書 黒川伊保子著

テーマ:この本、いいかも・・

「さぁ、狼の口の中へ」
脳は、失敗しなければ成功できない。
脳は、孤高でなければ特別になれない。

 

ちょっと惹かれるフレーズだね。

前回と同様、女性が書いた脳科学の本。

 

アマゾンの紹介文より
↓ ↓
脳は、この世に生まれてきた以上、その脳だけの「感性地図」を描き続ける。
同じ経験を持つ人が二人といないのだから、同じ脳神経回路を持つ人は二人といないのだ。

だから、誰かの正解をなぞらえて満足するような脳なんて、この世にいないのである。

 

この世に、あなたの脳は、たった一つ。
あなたの人生のものがたりも、たった一つだ。

 

あなたのものがたりをドラマティックに盛り上げてくれるイベントを「失敗」と呼んで怖れたり、いちいち傷ついていたら、何も始まらない。

 

さあ、人生を始めよう。
きみ自身が、ヒーローになって
……狼の口の中へ。

 

闘う君へ

 

 

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