またまた、不思議な夢を見ました。

鏡が無いからわかりませんが、私から見た目線の体は私のものではありませんでした。

私はなぜかずっと思っています…。
私なんかの為に誰かの体を頂いてしまったと……。

私は床に座り足を伸ばしている。

その足の指の爪には赤いマニキュアに銀で縁取った小さな星が描いてありました。

その姿から女性なのでしょうか?

経緯はわかりませんが、今私が女性に守護して頂いているように私も何処かの次元で女性を守護するのでしょうか?

この夢を見た後に起きた後に感じたことは、魂の入れ物であるこの現世での肉体を神(宇宙でも大いなる存在でもワンネスでも、ここは自分が身を委ねる存在に置き換えて下さい。)から授かったことがどれだけ素晴らしいものかという感覚でした。