なぜに昨日玉響(オーブ)について述べたかというと、たまにですが、普段生活する中で、蛍の光のような光体(蛍よりさらに小さい)がひと粒私の周りを漂うのです。
いわゆる目から火花が散るといわれるチカチカする現象とは明らかに違います。チカチカはそれはもう辺り一面星が舞うようですし、きっかけは急に立ち上がったり、激しい運動をした後などに起こることが多いのです。
しかし、私がたまに現れるその光体は普通に座っていたり勉強したりしている時で、まったく、チカチカするような要素がありません。
なんと言っても、それは本当に一つだけゆらゆらと私の周りを回っています。
私はその正体はわかりませんが、親近感を感じます。
かわいいとも思います。
普段どこにいるのか、または、通りすがりなのか、それともいつもは、私の中にいて、何かしら伝えたい時に姿をみせるのか…。
全くわからないのですが、それは昨日私が述べたような玉響で、それ自体が意識を持っているのではないかと思っています。
とても小さな物体ですが、構造はブラックホールに似ているのではないかと思っています。
ブラックホールといっても、中心は闇であっても、陰陽反転して中心の〇の中から弾かれて出た時には光ります。
ブラックホールも光を発するのです。
そして、私が言うようなそのようなサイズのブラックホールがあり得るのかは、わかりませんが、仮にそのような物体があるとしたらたとえ小さいとしても、かなりの情報を含んでいるかもしれないと思いました。
また、人も限りなく小さいながらも、重力を持っています。
その元が、小さなブラックホールだったりして…。
とか、妄想してました。
その玉響の瞬きなのか、私は瞑想をしているとき、光の揺らめきをいつも見ています。
それは、いわゆる陰陽のマークをイメージしてもらえばわかりやすいのですが、円が渦を巻きながら中心から白と黒の点の染みが順繰りに外に向かって広がる姿をしています。
呼吸をしているともいえるかも知れません。
それは魂なのか、宇宙なのかはたまたまぶたに映る外の明かりの反射なのか(真っ暗な部屋の中でも見れます)はわかりませんが、それが現れる時は瞑想が深まっている時と、私は認識しています。
他にも同じような体験しているひとはいませんか?
もやの出ている時はサードアイがジンジンしています。
いわゆる目から火花が散るといわれるチカチカする現象とは明らかに違います。チカチカはそれはもう辺り一面星が舞うようですし、きっかけは急に立ち上がったり、激しい運動をした後などに起こることが多いのです。
しかし、私がたまに現れるその光体は普通に座っていたり勉強したりしている時で、まったく、チカチカするような要素がありません。
なんと言っても、それは本当に一つだけゆらゆらと私の周りを回っています。
私はその正体はわかりませんが、親近感を感じます。
かわいいとも思います。
普段どこにいるのか、または、通りすがりなのか、それともいつもは、私の中にいて、何かしら伝えたい時に姿をみせるのか…。
全くわからないのですが、それは昨日私が述べたような玉響で、それ自体が意識を持っているのではないかと思っています。
とても小さな物体ですが、構造はブラックホールに似ているのではないかと思っています。
ブラックホールといっても、中心は闇であっても、陰陽反転して中心の〇の中から弾かれて出た時には光ります。
ブラックホールも光を発するのです。
そして、私が言うようなそのようなサイズのブラックホールがあり得るのかは、わかりませんが、仮にそのような物体があるとしたらたとえ小さいとしても、かなりの情報を含んでいるかもしれないと思いました。
また、人も限りなく小さいながらも、重力を持っています。
その元が、小さなブラックホールだったりして…。
とか、妄想してました。
その玉響の瞬きなのか、私は瞑想をしているとき、光の揺らめきをいつも見ています。
それは、いわゆる陰陽のマークをイメージしてもらえばわかりやすいのですが、円が渦を巻きながら中心から白と黒の点の染みが順繰りに外に向かって広がる姿をしています。
呼吸をしているともいえるかも知れません。
それは魂なのか、宇宙なのかはたまたまぶたに映る外の明かりの反射なのか(真っ暗な部屋の中でも見れます)はわかりませんが、それが現れる時は瞑想が深まっている時と、私は認識しています。
他にも同じような体験しているひとはいませんか?
もやの出ている時はサードアイがジンジンしています。