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こんにちは、とこよです。
調べてみたらですね
最終投稿8年前でした。
Twitterの方に発信の場を移していたので
ブログ書くことをやめてました。
でもまたアメブロに帰って来てみました。
多分そんなに長くは居ないかもですがw
さて、ブログを書くきっかけ。
はい、SixTONESです。
自分記録としての意味もあるかな。
まず、私は世代的には彼らの母親世代だと思います。
おばちゃんです。
私の世代のジャニーズといえば
たのきんトリオ
シブがき隊
男闘呼組
光GENJI
などがド真ん中です。
周りの女子たちが
マッチだトシちゃんだヨッちゃんだ
モックンだやっくんだフッくんだ
かーくんだなんだかんだと騒いでいるのを
横目にシティポップスに夢中でした。
(ませたガキだなw)
そのあとのジャニーズには
まーーったく興味無かった。
むしろ嫌いだった。
一時期妹がキスマイさんにハマったときも
バカにしてた。
(今ならわかる、ごめん妹)
じゃあなんで今ハマったのか。
私のスタンスとしては
SixTONESは基本箱推しのうえでの
松村北斗担です。
最初に彼らの存在を知るきっかけは
実は北斗なんです。
そのきっかけのきっかけは
TEAM NACSです。
そーです、北斗が愛して憧れてやまない
TEAM NACSです。
私は2008年からTEAM NACSを
応援している、いわゆる子NACS
(安田国民兼多少子猫)
2年前かな
子NACS界隈で
「JrにPARAMUSHIRのTシャツ着てる子がいる!」
とTwitterで話題になりました。
はい、北斗ですね。
その時は「ふーん、そうなんだ」ってな感じ。
少しwikiなどで調べた程度でその時は終了。
時は流れ去年の春。
金曜日夜6時
我が家のテレビは「ザ少年倶楽部」に
なってることが多かった。
(前番組を義母が見てるのでその延長で)
何となく流し見すること3ヶ月くらいかな。
少しづつ楽しくなってきた。
毎週録画してみるようになってた。
そんな中、夢キュンステージでの
屋良くんと浜中文一くんの「硝子の少年」を
見た時の衝撃。あれ?ジャニーズいんじゃねと。
ただ、まだ、この時は
SixTONESの存在は目に入っておりませんでした。
今回はとりあえずここまで。