萌える鴎魂!! marines & ・・・。  -2ページ目

萌える鴎魂!! marines & ・・・。 

ブログタイトルの通りマリーンズネタがメインです。 
2023年2月19日、ブログ開設15周年

申し訳ありませんが、ご自身のブログ紹介を目的とされたコメントや意味が通じないコメントは本当に迷惑なので即刻削除させていただきます。
ご容赦ください。

マリンでの楽天戦2試合まとめてになります


試合結果
7月9日 楽天イーグルス ZOZOマリン
楽 | 300 000 001 4
ロ | 000 000 002 2
H:10 E:0
H:9 E:0
 
【勝利投手】内 4勝 6敗 0S
【敗戦投手】メルセデス 2勝 4敗 0S
 
◆バッテリー
楽天イーグルス:○内、弓削、鈴木翔、酒居、則本=太田
千葉ロッテ:●メルセデス、西村=佐藤
 
◆本塁打
楽天イーグルス:辰己 3号ソロ(1回・メルセデス)、フランコ 4号2ラン(1回・メルセデス)
千葉ロッテ:中村 2号2ラン(9回・則本)

続いて

試合結果
7月10日 楽天イーグルス ZOZOマリン
楽 | 100 001 210 5
ロ | 800 604 00X 18
H:13 E:1
H:21 E:0
 
【勝利投手】石川 2勝 0敗 0S
【セーブ】廣畑 0勝 0敗 1S
【敗戦投手】松井 1勝 1敗 0S
 
◆バッテリー
楽天イーグルス:●松井、櫻井、津留崎、弓削、ターリー=堀内、田中貴
千葉ロッテ:○石川、S廣畑=田村
 
◆本塁打
楽天イーグルス:なし
千葉ロッテ:なし

  ↑ ↑ ↑

9日、内vsソト対決を楽しみにしてましたが、
メルセデスが初回に3失点
マスオさん状態で一球速報がチェックできずに帰宅したらほぼゲームセットと思っていたら奨吾が2ラン
これで完封を免れましたけど、一矢報いたのが功を奏したのか、
翌10日には初回に打者一巡の8得点でほぼ勝負あったといって良い展開で展開を追うのも疲れました
猛打賞が6人っていうのが特筆すべきなのでしょうが、
果たしてこの勢いでいられるでしょうか
 


 


試合結果
7月6日 埼玉西武 ベルーナドーム
ロ | 000 100 030 4
西 | 002 000 100 3
H:11 E:1
H:11 E:0
 
【勝利投手】坂本 1勝 1敗 0S
【セーブ】益田 1勝 2敗 13S
【敗戦投手】隅田 6勝 6敗 0S
 
◆バッテリー
千葉ロッテ:種市、○坂本、コルデロ、S益田=佐藤
埼玉西武:●隅田、ヤン、松本、本田=古賀、牧野
 
◆本塁打
千葉ロッテ:なし
埼玉西武:なし


試合結果
7月7日 埼玉西武 ベルーナドーム
ロ | 002 022 030 9
西 | 000 020 000 2
H:10 E:0
H:7 E:2
 
【勝利投手】横山 2勝 1敗 2S
【敗戦投手】ボー・タカハシ 1勝 6敗 0S
 
◆バッテリー
千葉ロッテ:中森、○横山、国吉、コルデロ、廣畑、西村=佐藤
埼玉西武:●ボー・タカハシ、菅井、中村祐、豆田、佐藤隼=牧野
 
◆本塁打
千葉ロッテ:ポランコ 11号ソロ(6回・菅井)、荻野貴 1号ソロ(6回・菅井)
埼玉西武:なし

  ↑ ↑ ↑

1試合ずつUPしていたのを最近は2試合まとめてにしてますが、
実は振り替えれるほどに挙げたいネタが少なく困っています
まぁ、それでもこのカードをスイープした事で、
対西武戦11連勝に延ばした事でネタにできました

私の記憶が正しければその1勝めが私の今シーズン初観戦だった唐川登板日の4月16日の1週間前の4月9日から始まっているんですよね〜

これまで、西武にここまでの煮え湯を飲まされる事はあっても今シーズンみたいな事は珍しかったので、逆に唖然としてますが、
2年続けてクリーンナップの内の2人がいなくなり、
世代交代の真っ只中でシーズンに入らざるを得ないっていうのはマリーンズも選手の流出こそありませんが、
(西武よりも)編成下手、育成下手っていう点ではとても同情できるものではありませんね

今シーズンの西武はもしかしたらこのまま浮上はないのかもしれませんが、
いつか必ず壁になると思ってますし、そうでないと張り合いもない
(少なくともマリーンズは一度墜ちたら浮上するのにかなりの時期を要すると思ってます)
それに次の対戦では足元を掬われる事だってあり得るんですからね
そういう意味でも明日からの楽天戦も決して侮らずしっかりと勝っていかないとShとの差は縮まりません
 


 

 試合結果

7月4日 北海道日本ハム エスコンF
ロ | 000 021 000 3
日 | 100 000 000 1
H:11 E:0
H:5 E:0
 
【勝利投手】西野 6勝 5敗 0S
【セーブ】澤村 0勝 1敗 1S
【敗戦投手】上原 0勝 4敗 0S
 
◆バッテリー
千葉ロッテ:○西野、コルデロ、S澤村=田村
北海道日本ハム:●上原、生田目、宮西、齋藤友、山本拓=清水、田宮
 
◆本塁打
千葉ロッテ:なし
北海道日本ハム:なし

  ↑ ↑ ↑
今シーズン、エスコンで初のカード勝ち越しのかかる3戦目
西野が先発、初回に先制され「アレ?マズい?」って思っている内に一球速報をチェックしながらジムに行く支度をしていたいつの間にから逆転してました
で、ジムでトレーニングを終えてイオンで買い物をしていたら試合終了メールが届き、「結局あのまま逃げ切れたのか」と一安心

エスコンで今シーズン初の勝ち越しが決まりました

そして翌5日、舞台は所沢に移り

試合結果
7月5日 埼玉西武 ベルーナドーム
ロ | 001 020 120 6
西 | 000 000 300 3
H:9 E:0
H:5 E:2
 
【勝利投手】小島 6勝 6敗 0S
【セーブ】益田 1勝 2敗 12S
【敗戦投手】今井 4勝 5敗 0S
 
◆バッテリー
千葉ロッテ:○小島、横山、鈴木、S益田=佐藤
埼玉西武:●今井、菅井、豆田、ヤン、佐藤隼=古賀
 
◆本塁打
千葉ロッテ:なし
埼玉西武:なし
  ↑ ↑ ↑
ジムに出かける頃まではL0‐3Мのスコアだったので安心してましたけど、
終わってみたら一時は1点差まで追い上げられてましたね
傲った気持ちではないのですが、
勝てる時に勝てそうな相手にはしっかりと勝つ
これが常勝チームになる為には必要な事で、
それができてやっとShとの差が縮まってくれると思います