試合結果
7月20日 北海道日本ハム ZOZOマリン
日 | 040 141 000 10
ロ | 002 000 000 2
H:15 E:1
H:3 E:0
【勝利投手】バーヘイゲン 1勝 0敗 0S
【敗戦投手】種市 5勝 5敗 0S
◆バッテリー
北海道日本ハム:○バーヘイゲン、柳川、マーフィー、齋藤友=伏見
千葉ロッテ:●種市、岩下、国吉、横山、坂本=佐藤、田村
◆本塁打
北海道日本ハム:なし
千葉ロッテ:なし
続いて
試合結果
7月21日 北海道日本ハム ZOZOマリン
日 | 000 130 303 10
ロ | 100 041 000 6
H:15 E:1
H:9 E:0
【勝利投手】山本拓 3勝 0敗 0S
【敗戦投手】コルデロ 0勝 1敗 0S
◆バッテリー
北海道日本ハム:伊藤、生田目、○山本拓、河野、池田、田中正=田宮、伏見
千葉ロッテ:石川歩、坂本、澤村、●コルデロ、鈴木、益田=田村
◆本塁打
北海道日本ハム:清宮 2号ソロ(7回・コルデロ)、清宮 3号2ラン(9回・益田)
千葉ロッテ:ソト 12号3ラン(5回・伊藤)、藤原 1号ソロ(6回・山本拓)
↑ ↑ ↑
前回のエスコンフィールドで勝ち越せた日ハム相手にマリンで3タテ喰らいました
初戦は打ち勝てず
第2・3戦はピッチャーが守りきれず
早めに来た(チーム状態としての)ターニングポイントなのかもしれませんね
助っ人2人がコケてウェーバー公示して次があるのか?どうなのか?
私個人の考えでは助っ人獲得しての失敗は即・編成の責任と思うのでこれを機にフロント人事刷新への足がかりにしてもらいたいです
さて、いよいよ後半戦スタート!
最終的にどの順位で終えるか?になりますが、
やはり1位以外は興行面って部分だけで2位でのCS進出くらいしか意味が無いのはここ何年のチーム状態を見ればわかると思います
選手各々が「ただプロの舞台でプレーして仕事にできる」って事だけに満足さえしていなければなんですけどね
一番上を目指すならばしっかりとしたビジョンを持って課題をクリアーしていく事からだというのはずっとやってきた事なのだと思いますが・・・
