6年男子100mで唯一決勝に進出した
小山留依くんは、強豪選手の中で
4位に入りました。

タイムも公認で13秒30の自己ベスト

夏休みのトレーニングの成果が確実に
実っています。

10月のクラブ交流では、走り幅跳びと100m
2種目での自己ベスト更新を期待しています。