木住野幸大くん 準優勝(1本目の跳躍)緊張感が漂う中一本目小学生の頃から確実に記録を残せるところが木住野くんの素晴しさです。ファウルが少ないのも走り幅跳びの選手にとって重要です。今日も3本ともすべてファウルなしの「記録あり」でした。よく頑張りました!