今日は「多摩湖駅伝」がありました。所沢走学校の小学生チームとしては、初めての出場になりました
週間天気で、気温が低く雪も予想されるとのことで、いくつかの対策を早めに保護者に連絡をして本番に備えました。
天気予報は結局当たり…
小学生にとっては、過酷な大雪の中でのレースになりました。
所沢走学校からは、男子3チーム、女子2チームの総勢20名の子達が自分のため、仲間のためベストを尽くして襷をつなぎました。
主催者側のはからいで、特別に小学生チームには近くの保育園が開放され、温かな待機場所を得ることができました。
限られたスペースでの
ミーティング

ゼッケンの配布

準備運動もできるだけ子どもたちを濡らさないように室内で行いました。

そのあと、入江コーチを先頭にアップを行いました。

寒いので、全身をよく動かせるように坂ダッシュを5本行いました。ちょうど良い塩梅で児童公園があったので順番を待つ子達は、公園内に入り、ホイッスルの合図で坂をかけ上って行きました。


アップ終了後は、室内に戻り、軽食をとったり、体を温めたりしてレースに備えました。
以下、レースの様子です。雪の中、懸命に走る子どもたち。条件は苛酷でしたが、その中で走りきれたこと、きっと子どもたちにとって良い経験になったと思います。






多摩湖駅伝には、毎年、千葉や東京などの県外からも強豪チームがたくさん出場します。
そんな中、男子Aは34チーム中、大健闘の銀メダルに輝きました。
写真は、アンカーの木住野くんが最後の上り坂で2位争いをしているところです。この後、ラストスパートをかけて見事に準優勝のゴールテープを切りました。

男子Aチームの四人、入江コーチと私の記念写真です。

レースを終えた感想ですが、この悪天候の中、20人の子どもたちが何事もなくゴールできたことが何よりよかったと思いました。
これも保護者の皆様のサポートのお陰だとつくづく感じました。
24日土曜日には今度は越谷で陸上大会があります。
また、子どもたちが練習の成果を発揮できるように準備を整えて大会に臨みたいです。

週間天気で、気温が低く雪も予想されるとのことで、いくつかの対策を早めに保護者に連絡をして本番に備えました。
天気予報は結局当たり…
小学生にとっては、過酷な大雪の中でのレースになりました。
所沢走学校からは、男子3チーム、女子2チームの総勢20名の子達が自分のため、仲間のためベストを尽くして襷をつなぎました。
主催者側のはからいで、特別に小学生チームには近くの保育園が開放され、温かな待機場所を得ることができました。
限られたスペースでの
ミーティング

ゼッケンの配布

準備運動もできるだけ子どもたちを濡らさないように室内で行いました。

そのあと、入江コーチを先頭にアップを行いました。

寒いので、全身をよく動かせるように坂ダッシュを5本行いました。ちょうど良い塩梅で児童公園があったので順番を待つ子達は、公園内に入り、ホイッスルの合図で坂をかけ上って行きました。


アップ終了後は、室内に戻り、軽食をとったり、体を温めたりしてレースに備えました。
以下、レースの様子です。雪の中、懸命に走る子どもたち。条件は苛酷でしたが、その中で走りきれたこと、きっと子どもたちにとって良い経験になったと思います。






多摩湖駅伝には、毎年、千葉や東京などの県外からも強豪チームがたくさん出場します。
そんな中、男子Aは34チーム中、大健闘の銀メダルに輝きました。
写真は、アンカーの木住野くんが最後の上り坂で2位争いをしているところです。この後、ラストスパートをかけて見事に準優勝のゴールテープを切りました。

男子Aチームの四人、入江コーチと私の記念写真です。

レースを終えた感想ですが、この悪天候の中、20人の子どもたちが何事もなくゴールできたことが何よりよかったと思いました。
これも保護者の皆様のサポートのお陰だとつくづく感じました。
24日土曜日には今度は越谷で陸上大会があります。
また、子どもたちが練習の成果を発揮できるように準備を整えて大会に臨みたいです。
