6月17日、晴天のもと、所沢走学校の38名の子供たちが熊谷市スポーツ文化公園陸上競技場で行われた「彩の国小学生クラブ交流大会」に出場しました。
その中で、男子走幅跳で木住野幸大くんと千田怜明くんが見事に銀メダルと銅メダルに輝きました。
千田怜明くんは、まだ5年生ですが、実力のある6年生たちを最後の6回目に大逆転して見事に銅メダルに輝きました。もちろん、5年生以下最上位なのは言うまでもありません。このまま順調に伸びていってほしいです。
木住野くんは、所沢走学校の5代目キャプテンです。
走力もバネもあり、走幅跳を本格的に初めてまだ4ヶ月程しかたっていませんが、埼玉県内の小学生では、トップクラスの実力を身につけました。
この日は、中々助走距離が合わず、スピードにのれませんでしたが、それでも自己ベストを出し、見事に銀メダルに輝きました。
ただ本人は4センチ差で優勝を逃して、非常に悔しがっていました。
その悔しさを7月2日の全国予選に繋げてほしいです。
7月2日の大会で優勝した選手だけが8月の全国大会に出場できます。
その大会までに私としてもできるだけのことをして、本番に臨みたいです。
写真は、銀、銅コンビです

普段、練習している航空公園は、芝生がありません。
そんな中でも、走幅跳で実力をつけている子供たちは本当にすごいと思います。
その中で、男子走幅跳で木住野幸大くんと千田怜明くんが見事に銀メダルと銅メダルに輝きました。
千田怜明くんは、まだ5年生ですが、実力のある6年生たちを最後の6回目に大逆転して見事に銅メダルに輝きました。もちろん、5年生以下最上位なのは言うまでもありません。このまま順調に伸びていってほしいです。
木住野くんは、所沢走学校の5代目キャプテンです。
走力もバネもあり、走幅跳を本格的に初めてまだ4ヶ月程しかたっていませんが、埼玉県内の小学生では、トップクラスの実力を身につけました。
この日は、中々助走距離が合わず、スピードにのれませんでしたが、それでも自己ベストを出し、見事に銀メダルに輝きました。
ただ本人は4センチ差で優勝を逃して、非常に悔しがっていました。
その悔しさを7月2日の全国予選に繋げてほしいです。
7月2日の大会で優勝した選手だけが8月の全国大会に出場できます。
その大会までに私としてもできるだけのことをして、本番に臨みたいです。
写真は、銀、銅コンビです

普段、練習している航空公園は、芝生がありません。
そんな中でも、走幅跳で実力をつけている子供たちは本当にすごいと思います。