私は、元々、無宗教です。

日本人に多い感じである人です。

今は、スピリチュアルな事は卒業しました。

詳しく、心配させない為にも伝えさせて頂きます。


日本人に多い神社と
伝統的な仏閣にて 冠婚葬祭に参列するくらいでした。とはいえ、自己啓発として
そして、カウンセリングにおいては、
多様性を理解する上で、多様な経験で
今があります。

それぞれに、哲学的にいいところを
活かして、今後も活動を通して、
日本が良くなり、社会保障制度の改善や
医療においては、制度上からもくる問題点による課題解決に向けて活動を続けます。

詳しくは、公的制度の事業化モデルを
各種 提案したく、次世代の後継者を
育てる為にも、役所に提出する補助金申請を作成しています。

今しばらく、詳細内容については
立て込んでいる為に、お待ち下さい。

以下は、私が医療事故で医師に謝られ
ながらも、副作用が重過ぎて、社会的にも
以前の様に、社会福祉事業家として
再起できない苦しみもあり
許せない気持ちがより副作用が辛く大変な時には、私には役に立った霊能的(スピリチュアル哲学と私は解釈してた方)との
出会いを書いてあります。

自己啓発的に自身を高める技術は
日本は古代からありましたが、
依存体質では無い、洗脳を解く側でもある私なのでご安心下さい。
※洗脳を解くのは、今は、それを名目に
活動等は一切していませんので。
保健福祉の仕事や副作用が辛い時程にボランティアをライフワークでしてました。
それにより、いろいろな方々を弔う機会は、社会福祉事業家としてあり、それ故に、それぞれの宗派の方々を弔っていると、無宗教になりました。
もちろん、お正月には初詣には行ったり、
クリスチャンの方々をはじめ、伝統的な宗教の方々とはお尋ねもした事は聖職者の方々とはしたりしながら、個人として合流して、奉仕活動を仲間としてしてきました。

今回あえて、この事を書きましたのは、
公的な制度が出来て、周知され救える方々が増えて日本が良くなる事を望みます。
そして、県立精神医療センターの有志の方々やトップで覚醒剤を抜いてきた医師の先生をはじめ、信頼できる方々に御理解して頂き提案した今後の活動です。

バランス良く
公的制度改善の
足掛かりとなるモデル事業化を行う上で、
誤解ない様に 心配の払拭をと思うところです。

全国で良き方向へ精神科医により
ボランティアでの活動が行われた時期もあり早期介入を防止する家族会もありましたが、、、

支障が出ていた面を客観的にみてきた私として、活動していきたく思います。

今後とも宜しくお願い致します。