on the way
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浮舟と稲田姫

浮舟は手習いの姫になったらしい。

(私は何故か字習いと覚えてたんだけど)


手な頼の秘め…否芽?

いなめ

稲目??

蘇我稲目…馬子の父

娘三人を天皇に嫁がせ、用明天皇、崇峻天皇、推古天皇の三帝の外祖父となったらしい、、

藤原道長に似てる??


稲田姫のことだったりして?

いなだひめ

いなめ

「だひ」が消えた??


為名目、だったのでは、もしかして。

「芽」の方かも。

萌え立つ葦の芽。(高天原に遅れて立った神)

為も名もない(序文)


高曲孕に御、暮れて、絶った加味…だとしたら源氏物語かも??

イラクサは

左手の合谷をちょっとずらして刺す?


指す?


蕁麻とも刺草とも書くらしい。


これが蕁麻疹の原因なのかな??

合ってるか分からないけど。


「完全に一致する人はいない」

というのは、正しいようで、そうとも限らない。


あらゆることが完全に一致する人はいない。

でも、ある一つのことに関しては一致する人はいると思うんだよね、、


一致しないから、受け入れろ、我慢しろ、と一方的に受け入れるように仕向けられ、受け入れる選択肢しかない時、受け入れたらもっとヤバい状況になりがちなのかな、、


でもそれしかないと思ったら受け入れるしかなくなるよね、、

それしかないんだもの。


選択肢がなくなる方へ向かうのは危険。

…とたぶん多くの人が思ってると思うのに、、


何故orは簡単に手放せるのか??


そこから分母が見えてくるのかも…

最後、飛ぶ鳥

これの解釈が間違えてるのかも…と思った。

一年ぐらい前から、急に痒みが出やすくなって、毎回ではないけど掻くとちょっと浮き上がるようになった。


痒みの原因のヒスタミンをちょっと見てて、もしかして、飛ぶ鳥か??と。


C 5H 9N 3

↑分子式なんだけど、これの9Nの部分が飛ぶ鳥なんでは??

という、、


9は酉

Nは日本語だと50音の最後であり、北。

つまり、酉が最後に北へ飛んで行く。


…またテキトーなことをこじつけて、、と思われそうだけど、七十二侯にそういうのがあった。

雁が北に飛んで行く、的なやつ。中国のだけ??


二十四節気の、晴明(せいめい)の次候にあたり、4月9日〜13日頃。

秋には、逆に雁が日本へ渡ってくるというのがある。


晴明…陰陽師、安倍晴明??


鴻雁帰(こうがんかえる)

鴻雁来(こうがんきたる)

と言うらしい。


紅顔?厚顔?

なんか抗癌的な意味もありそうな…

それを睾丸と捉え、男性にしかないYの遺伝子だとか主張を始めたんでは、、

というなんかガッカリな構図が思い浮かんでしまった、、


尊が死んで、北へ飛んで八尋殿で女性に柱を巡らせて、好みに教育して結婚してお世話をしてもらうために、はぐくもうと、、

子=孚(はぐくむ)、学(教える)



七十二侯は、日本と中国と少し違うから、もしかするとこれが、白村江の戦いで、ミスリードされて日本が負け、国記は燃やされ、光源氏は臣下に下され、臣下による解釈の一つがこれで、=下流でおこった早過ぎる流れってことじゃないかと思った。

histamine


historyからor yが消えた。

Rの糸を垂らすのをやめた。

o、子=孚、学を小さいつづらにして、転がされないよう支えをつけて、aにした感じ?

それを覚えたらAの評価をつけて教育始めたのかな??

臣下、、っていうか部下?

…いや、将来の部下になる子どもたちをそう教育し始めたのか。


中国が、日本は間違った歴史を教えてる、とはこういうことか、と。


…もはや元々のYでも無かったのか、、


そしてたぶんだけど、最後(のYが)、飛ぶ(無くなる)と、離。

皆離れてしまった。



日本から、朝鮮の人が帰る舟で、韓国の国旗の原型のデザインが出来た的な話をネットで読んだのを思い出した。


陰陽…

その時に生まれたのかな??

女性や子どもを小さく、支配しやすくする陰陽道が、日本で。。


蕁麻疹、これで治まってくれるといいんだけど^^;

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