最近恋愛スーパーバイザーという立場に何故か収まってるんですけど
自分自身は全く先に進んでないですけど。
というか本気でいっちょここいらでモテないと。

というか今思ったけどスーパーバイザーというより
まるでゴーストライターなんですけど。
直接言わないところがあたしのやさしさらしいです。
でも会った事も喋ったこともない相手の心をグッと掴むような
会話ってほんとバカみたいに難しいです。
第一あたしそいつに惚れられたいとか思ってねえし。

でもですよ、そういう時に限って
直木賞並みの言葉がスラスラ出てくる訳ですよ。
おめぇ何で本気の時にそれ出ねえんだと
胸ぐらの一つも掴みたい気分ですよ。
おかげさまで「神」と崇められてるわけですよ。
まああたし自身の進捗は置いといて。

でもねー、本気になると何にも言えないんですよね、
マインドはまだティーンというか、ティーン以下かしら。
まあただの憶病者なんですけど。
言われたいけど言わすほどの器量もないし、ほんと不器用です。
化粧水は肌に水を入れてその後の栄養を吸収しやすくする
柔軟の役目。よく言う、肌を耕す役目です。
その後の美容液が本当の栄養で、美容液を使わないことには
肌はいつまでたっても栄養を貰えない。
ただ、柔らかくなった肌に乳液でフタをして水分を保護するだけ。
これは美容部員の友達の受け売りです。
なので美容液は必須なんですが美容液って無駄に高い気がして
中々使うことが定着しないんですが、でも本当に必要なのはそれ。

もう何を見ても何を思っても結びつくところが一緒なのが本当厄介。
煙草が不味いのは風邪の証拠。
なんか体調がものすごく優れませんが
でも夢中になってるから多分知恵熱(?)かと思われます。

好きすぎてつらいんです。
うん、これは多分相当好きなんです。
時々どうでもよくなるぐらい好き。

何にも省みず好きという気持ちだけはあるんですが
そこはやっぱどうしても出てくるのが
報われたい気持ち。

優しくして優しくされたい、
もうそれだけでいいんです、嘘だけど。