1日でファーストデイで

¥1000で映画が見られる日だったので、

ずっと見たいと思っていた

『おくりびと』

観てきましたキラキラ


もっくん、LOVEハート②な私です。

きれいなお顔が大画面に映し出されるたびに、

キュンキュンってなってました。

anan本の結婚結婚式②特集のインタビュー記事を読んでから好きになりました。

奥様のことをなんと呼んでいいかわからず、

「あなた」と表現しているところや

仕事に対してグッと入り込むところに。


映画はストーリも楽しめるのですが、

食べるシーンだったり、

納棺のシーンの美しさだったり、

1つ1つの場面がよかったです。

ひさしぶりにパンフパンフレットを買った映画です。



あらすじ

楽団の解散でチェロ奏者の夢をあきらめ、

故郷の山形に帰ってきた大悟(本木雅弘)は

好条件の求人広告を見つける。


面接に向かうと社長の佐々木(山崎努)に即採用されるが、

業務内容は遺体を棺に収める仕事。


当初は戸惑っていた大悟だったが、

さまざまな境遇の別れと向き合ううちに

納棺師の仕事に誇りを見いだしてゆく。