賃金未払い裁判で負けたにもかかわらず、勤務日を減らす、いわゆるシフトカットと呼ばれる不正行為は続いた


そこで再び、未払い訴訟を提起した。


すると女部長(40代)らのパワハラはますますエスカレート

「キャスト誘拐捏造事件」

「ボーイによる人身事故捏造事件」

「ときは送迎車ひき逃げ事件」

「リアガラス破壊事件」

「りおなママ侮辱発言事件」

※これら事件の詳細は後日投稿する


そして締めは部長が仕組んだ西尾市に住むキャスト「さや」による「私が送り順最後なんてありえない事件」で解雇された。


そこで不当解雇の無効を訴える「地位確認訴訟」を提起。


「未払賃金裁判」と「地位確認裁判」において、クラブときは側がウソ主張を連発!


ブチ切れた原告(私)が慰謝料100万円を求める「パワハラ裁判」も提起


この3つの裁判でいまは争う状況にある。